「The heart that it was too slow to notice。。。」辿る心を辿る創造する力は遭遇する時の狭間に発露する言葉は体験でしか流れださず色も感触も香もそして音さえも飾られた言葉に窮屈さを感じさせる今君の瞳に映る僕の心を辿り始めている自らの心に気付くのが遅すぎたと感じるならその窮屈さは本物になるそれが愛なのだろう