君が
そこに
いるから
僕がいるんだ
どんなに
つらいと
思うことがあっても
どんなに
道を塞がれても
どんなに
心を
踏みつけられても
負けない
きっと
歩いていけるさ
その
力と勇気を
今
君と
僕が
掴むんだ
手を繋ぎ
掴むんだ
確かなものなど
どこにも
ないかもしれない
でも
きっと
君と
僕なら
掴めるさ
共に歩く
勇気と力を
行くよ
擦り切れた
手だけど
君を温めるくらいは
出来る
行こう
希望は
誰もくれない
君の
そして
僕の
中にしか
ないから
きっと
歩ける
さぁ
立って。。。
歩き出そう
何度でも
。。。