ねえ
用事が無いと
電話しちゃ
駄目?
いや
そんなこと
ないよ
うそ
貴方
面倒なんでしょ
私と
話をするの
そんなことないさ
どうしたんだよ
君?
だって
私が
電話しないと
全然貴方から
電話が来ないもの
そうかなぁ
それは
君を
それだけ
好きだってことさ
えー
何よそれ
好きなら
沢山電話くれても
いいじゃない
私のこと
好きじゃなくなったのよ
そうでしょ
はは^^
なら
どうして
君は
僕に
電話してくるんだい?
好きだから
声が聴きたいから
なんでもいいの
繋がってるって
感じていたいから
ふーん
君の
言ってること
そのまま
今
僕が言ったら
許してくれるかい?
機嫌
直してくれるかい?
どうしよっかなーっ♪
ほら^^
その言葉が聞けて
僕は満足さ
えーっ
もう
なんか悔しいなーっ
僕は
もっと
悔しいよ
だって
君の
その
言葉だけが
聞きたくて
君の電話を
待っているんだから
変なの^^
今夜は僕が電話するよ
あれっ?
何か話すことあったのーっ?^^
何何
今
言って^^
私のこと好きなの?
さてと^^
ビール飲もーっと^^
だめーっ^^!!!