先日、田舎に帰省した際にいただいたエアコンプレッサ
今日、初めての火入れ(試運転)をしました。
せっかくなので、ウレタンエアホースとタイヤ用のゲージ付きエアチャックを買ってきて使ってみました。
コンプレッサの電源を投入すると、ちゃんと8.0kg/cm2(0.8MPa)までタンク内圧が上がったとこで切れ、5.0kg/cm2(0.5MPa)まで下がると再充填が始まり問題なしでした。
ところが、予想どおりコンプレッサ稼働中の騒音は、結構大きいものでした。
ちょっと近所迷惑かな…
それとタンク容量が小さいので、少しタイヤにエアを入れる(1本)だけで、すぐに再充填が始まるので、騒音が気になります。
でも、プシューとタイヤにエアを入れるだけでも、なんだかイイ気分です。(単なる自己満足!)
自分の車(デミオ)だけでなく、もう一台の車(ワゴンR)のタイヤにしっかりエアを入れておきました。
さらに、エアダスタも買ったので、プラグホールの掃除もしちゃいました。
ついでに1年半前に入れたイリジウムプラグを外して焼け具合を確認。
写真ではわかりにくいけど、イイ感じに焼けています。(ちょっと焼け過ぎぐらいです。)
今付けているイリジウムプラグはプラチナコートされていないタイプなのでロングライフ(10万km)ではないけど、まだまだこのままで使えそうです。
話は変わりますが、山をよく走るようにしてから、左前輪からギシギシとイヤな音が出るようになり、車屋さんで見てもらうと、前輪のロワアームの取り付け部に付けているアンダーバーが干渉していたようで、直してもらったけど、ちょっと走るとまたギシギシと…
↓横に渡っているのがアンダーバー
ジャッキアップして、このボルト(↑)の増し締めをするとギシギシ音は止んだけど、山を一度走ると、またギシギシ…
来週は、もっと強めに増し締めして山を走ってもギシギシといわないようにセットアップしてみます。









