先月の健康診断の胃レントゲンの結果、「ビラン性胃炎の疑いあり」との診断で、昨日担当医のところに診断結果を聞きに行ってきました。


胃レントゲンの診断は

① 巨大すう壁

② ビラン性胃炎の疑い


①「巨大すう壁」は、正面から見て右側の内壁のヒダが大きく厚くなってきている…とのことでした。

これは加齢とともによくあることだそうですが、ヒダが厚くなることで、レントゲンで異常(腫瘍とか…)を見つけにくくなるそうです。


②「ビラン性胃炎の疑い」は、胃の出口付近に小さなドーナツ状のふくらみが3つほどあるようで、これが単なる「ビラン性胃炎」なのか、痕跡なのか、はたまたポリープなのか、胃カメラで確認することを勧められました。


weknowは胃カメラを覚悟していたので、即答で胃カメラを呑むことを決心しました。


担当医から病院の紹介を受け、胃カメラの予約をしました。

胃カメラ診察日は10月1日(土)の朝一でやってもらうことに…


胃カメラ経験者からは、散々脅されていますが、weknow自身はなぜか「胃カメラ・デビュー」にワクワクしています。

でも、実際にやると「もう二度としたくない!」って思うんだろうな~って云う不安があるのも事実…


まあ、観念するしかないんだろうね。


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