今月も3分の2が過ぎてしまった。早いものだ。今月が終わると、1年も半分になろうと言う月になる。なんと月日が流れ るのは早いのだろう。とても追いついて行くことはできない。若いころは、それでも必死だった。毎日が早いようには思ったけれども、それだけ一生懸命に生きてきたように思う。でも、それも年を取ると出来ないね。ただ、何となく過ごしている。そんな感じになってきている。一生懸命に生きているのは同じだと思うのだけれども、なんとなく違うのだよね。気分が落ち込むね。それでいて、一日が過ぎるのは若い頃よりも、もっと早い。恐ろしくなってくるのだ。四条畷市の人気の交通事故治療に行っている妻が戻ってきた。一緒にご飯でも食べに行ってこようかな。