直観はどこから来るのか。
1.過去の知識の集積・・・15000年間の智慧
2.天の声
・「直観の訴え」
・「プラス」と「マイナス」の感情になって表われる
直観が感情となって表われる場合もある。
基本的に、その決断について考えるとき気分がよければ
判断は正しく、気分が悪ければ間違っていることが多い。
判断が正しいときに感じるサインは、安堵感、情熱、意欲、興奮などだ。
逆に、間違った方向に進もうとしているときは、
重圧感、憂うつ、疲労感、退屈、無気力を感じる。
・夢の中で「答え」を教える
眠っている間に、創造的な解決策や、込み入った問題の答えや、
金儲けの方法や、新発明を思いつくこともある。
床につく前に、脳波をθ波以上に、そして過去完了形でたのむ
質問に書き出すことで、「答え」が見えてくる
何をするにせよ、成功するための最善の道筋を察知する力が人にはある。
その自分自身の力こそ、「内なるコンサルタント」と呼べるものだ
――コーザルの智慧