こんにちわ!
朝吹雪で昼太陽が照らしてくれて
春の陽気そしてまた雪になりそう![]()
そして最近4児ママは上昇している周波数と
調和をとる為日々奮闘しております。
どうやら宇宙から降り注ぐ次元周波数が
上昇しつつあるため乱れが起きているようです。
皆さんも自分の意識を強く持ってくださいね![]()
またカルマについて更に勉強しておりました。
そのカルマについて分かったこと
この3次元に生きる人間に生まれた瞬間から
カルマが発生する。
それについては以前も述べている通り変わりません。
この世に誕生すると同時にカルマが生まれるのは
この世に生まれ「時間」というものに縛られて
いるからなのです。まぁこれも神仕組みですけどね♪
あの世では時間がないのです。
時間がないということはカルマもないのです。
そしてアセンションというのはカルマの存在すら
ない至福1000年というくらいあの世と同じ構造の
世界で生きるわけですから今この時期に
カルマを浄化する必要があるわけです。
カルマは恐ろしいものではありません。
自分の行い、言葉、魂の性質でアカシックレコードの中に
記憶した意識です。その無数の意識の中に善も悪も存在しますね。
輪廻転生繰り返したと思えば繰り返したのでしょう。
してないと思えばしてない。
あなたが思ったことがそのまま現世で写り自分に鏡のように
返ってきているだけなのですから。
それを認め魂の悪癖を消すだけの作業なのですが
物質界の3次元ではなかなか消せないでしょう。
一度死ぬ思いでもすれば神意識になるのはその
為でしょう。
イエスもはりつけになり一度死んで3時間後に蘇りました。
地球が天災や地震等で辛い思いをしますが
新しい創造の世を迎えるためには神仕組みの中に
全て組まれているわけですから、魂もその周波数に
あう魂しか残れないのですね。
一部の人がアセンションする瞬間3次元界に残る
人たちは唖然とするでしょう。日月神示にもありますね☆-( ^-゚)v
まとめてみました![]()
「これらの言葉は信ずべきであり、誠である」(ヨハネの黙示録)
「人にはできないが、神にはできる。神には何でもできるからである」
(マタイ伝)
「実地のことは実地の誠の生神でないと出来ん。
臣民はお手伝ひぞ。雨風さへどうにもならんであろう」(日月神示)
「これまでは何処の人でも同じ事何をいうても皆疑ふて」(天理教)
「そんな事が在るものかと申して、今に疑ふて居る人民ばかり」
(大本神諭)
「この世を始めた神のいふことに千に一つも違うことなし」
(天理教)
「神の申したこと、一言半句間違いないのざぞ」
(日月神示)
「嘘の事なら、是れだけいつまでも執念(くど)うは申しはせんぞ」
(大本神諭)
「人民は其の心通りに写るから、小さく取るから物事判らんのざぞ」
(日月神示)
「1に1足すと2になるというソロバンや物差しでは見当とれんのざぞ」
(日月神示)
「今までは同じ人間なるように思ているから何も分らん」(天理教)
「しかと聞け、同じ人間なる様に思ているのはこれは違うで」(天理教)
「四つん這いとなりて着るものもなく獣となりて這ひ回る人と、
空飛ぶような人と、二つにはっきり分かりてくるぞ」(日月神示)
「物質偏重の世はやがて去るべき宿命にあるぞ、心得なされよ」
(日月神示)
数千人の人が光の魂の塊のように
引き上げられる瞬間を目にして唖然とするほうに
いるのか、もしくは引き上げられるほうにいるのか
全てはあなた次第です
。
「出来上がるまでは誰にも分からんが、出来上がりたら、
何とした結構なことかと、皆びっくりするのざぞ」(日月神示)
「何もかも一旦は天地へお引き上げぞ」(日月神示)
「大掃除激しくなると、世界の人民は皆、仮死の状態となるのじゃ。
掃除終わってから因縁のみたまのみをつまみ上げて、
息吹き返してミロクの世の人民と致すのじゃ」(日月神示)
「残る者の身も一度は死ぬことあるぞ。
死んでからまた生き返るぞ。三分の一の臣民になるぞ」
(日月神示)
「世界の人民三分になるぞよ」(大本神諭)
「何もかも三分の一じゃ。
大掃除をして残った三分の一で、新しい御世のいしずえと致す仕組みじゃ」
(日月神示)
「今の世の守護神、人民の心では、三分も助ける身魂がないぞよ」
(大本神諭)
「残る臣民、三分むつかしいぞ。三分と思えど二分であるぞ」
(日月神示)
「仏もキリストも何もかもスッカリ救わねばならんのざ。
殺して救うのと、生かして御用に使うのとあるぞ。
今度はハッキリ区別するのざぞ。昔からの因縁ぞ」(日月神示)
「地上界が総て変わるのぞ。人民のみこのままというわけには参らぬ。
死んで生きてくだされよ」(日月神示)
「人民一度死んでくだされよ。死なねば甦られん時となったぞ。
今までの衣を脱いでくだされと申してあろう」(日月神示)
「着物脱いで裸体になること、つらいであろうなれど、
脱がねば新しい着物着られんぞ」(日月神示)
そう思ったら恐れや不安はなく愉しみでしょう![]()
「真光の業で浄められた種人のみが選ばれ、霊を主体とした世界が始まる」
「その仮初めの死より覚めて生き返らん。
天の岩戸開きとは、人の世の魂開きなりと、真実告げ置くものなり」
(天祖光教)
「半霊半物質の世界に移行するのであるから、半霊半物質の肉体とならねばならん。
今のやり方ではどうにもならなくなるぞ。
今の世は灰にするより他に方法のない所がたくさんあるぞ。
灰になる肉体であってはならん。
原爆も水爆もビクともしない肉体となれるのであるぞ。
今の物質で作った何物にも影響されない新しい生命が生まれつつあるのぞ」
(日月神示)
「今までと道がころりと変わるでな皆一列は心定めよ」(天理教)
「天も地も世界が平均(なれ)るのであるから、
今までの行為を致して居ると大失敗を喰らうぞよ」(大本神諭)
「世が代わるのであるから是迄に無かりた事が出来るぞよ」
(大本神諭)
「ミロクの世となりたら何もかもハッキリして嬉し嬉しの世となるのぞ」
(日月神示)
「世界中皆一列に澄み切りて陽気尽くめに暮らすことなら」(天理教)
「今までは神も仏も同じぞと申していたが、神と仏は違うのざぞ。
十(かみ)の動くのが卍(ほとけ)ぞ、卍の動くのが
@←渦巻き(カミ)ぞ、@の澄み切りがΘ(おおかみ)ぞ、
神と仏と臣民は違うのぢゃぞ」(日月神示)
「今までは天地揃ふての世ではなかりたが、
天と地が一つになりて統治(おさめ)るぞよ」(大本神諭)
「人民の肉体生命はチョットの間であるから、
霊魂の因縁性が判らんから、大変思いが違うのであるぞよ」
(大本神諭)
「物が大変わり致す」(大本神諭)
「新(さら)つ洗い替えの世になる」(大本神諭)
「今までのこと、ちっとも交わらん新しき世となる」(日月神示)
「天地一度に変わると申してあること、近づいたぞ」(日月神示)
「今の肉体、今の想念、今の宗教、
今の科学のままでは岩戸は開けんぞ。
今の肉体のままでは、人民生きては行けんぞ。
一度は仮死の状態にして魂も肉体も、
半分のところは入れ替えて、ミロクの世の
人民として甦らす仕組み、心得なされよ。
神様でさえ、このこと判らん御方あるぞ。
大地も転位、天も転位するぞ」(日月神示)
「八方的地上から十方的地上になるのであるから、
総ての位置が転ずるのであるから、
物質も念も総てが変わるのであるぞ」(日月神示)
「今の文明なくなるのでないぞ。タマ入れていよいよ光りて来るのぞ。
手握りて草木も四つ足も皆唄うこととなるのぞ。
み光りに皆集まりて来るのざぞ。てんし様の御光は神の光であるのざぞ」
(日月神示)
原爆にも何にも無敵な肉体で
地球と人類は、高次元にアセンションするのだ。
みんな一緒に光へ向かいましょうよ~\(^_^)/
船井先生は「地の理」 「宇宙の理」
でこれからの生き方を説いています。
1.「複雑」「単純」
2.「不調和」「調和」
3.「競争・搾取」「協調・共生」
4.「秘密」「開けっ放し」
5.「束縛」「自由」
6.「不公平」「公平」
7.「分離」「融合」
8.「デジタル」「アナログ」
9.「ムダ・ムラ・ムリ」「効率」
10.「短所是正」「長所進展」
師も船井氏の友人であり意識の研究者です。
紹介します。
人間の意識を考えてきました。
こういうことです。
身体(有機体の集合)、顕在意識、潜在意識、超意識
色んな表現の仕方はあるでしょうが大体こういうことですね。
宇宙の意識というのを考えました。
身体(惑星系・銀河系)、潜在意識(アカシックレコード)、
超意識(絶対・根源)
粗っぽい言い方をすれば、相似形といえますね。
絶対・根源の存在する宇宙外も含めて、
われわれの宇宙全体で一つの生命体といえなくもない。
われわれ個々人も同じ構造。
次元にまたがるスパイラル状
この構造であること・・・実相?
今日も全てにありがとうございます![]()