警告! | 4児ママのブログ

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おはようございます音譜


外では寒い音を立てて


北風が吹いております。


東北です。


ただいまの気温1度


たくさん着込んで厚着になって


掃除もしにくいです。


ですが、お家に感謝して


綺麗に磨くと気持ちも温かく


なりますね。


今日も感謝の一日過ごしていきましょうニコニコ



さて今日は予言ではないです。


1月までに「M9地震」が来る


かも。。。


という根拠です。


北大研究員の根拠です。


今年の4月以降、地震エコーという現象が


増えています。これは、M9クラスの巨大地震が


再び発生する確率が高くなったことを意味します。


発生時期は、今年12月から1月にかけての


可能性があります。


衝撃的な警告を発するのは、北海道大学地震火山研究


観測センターの森谷武男氏・研究支援推進員(元北大助教授)


である。


森谷氏は、大気圏内VHF電磁波散乱体探査法による


地震予知研究者の一人。


地震の前に観測されるVHF波の乱れ(地震エコー)


を解析し、地震の発生時期や震源を予測するというが


この地震エコーに、不穏な兆候が出ているという。


「3・11の大震災の約8ヶ月前から、89・9MHZのチャンネルに


地震エコーが観測されていました。


周波数の電波を発する放送局は全国にありますが、観測点は


通常この電波は受信できない場所なのです。


そこで8ヶ月間、異常電波が観測され続け、弱まり始めた


矢先に東日本大震災が起きました。


現在、同じ現象が再び始まってから7ヶ月になります。


同じような経過を辿るとすれば、12月以降に大地震が


起きる怖れがあるということです」



となると、いったいどこで起きるだが、森谷氏はこう語る。


「東北南部の太平洋沖になる可能性が高いと思われます


震央は、東北南部沖から関東沖の日本海溝南部付近。


北は福島沖というエリアになるのではないでしょうか」


奇しくも、つくば市にある防災科学技術研究所も


最近、房総沖で地下海底のプレートがゆっくりと滑る


スロースリップが起きている。との観測結果を発表した。


同研究所は、この現象について、東日本大震災の影響がある


としながら、スロースリップが関東地方での地震発生を早めている


可能性もある。と警鐘を鳴らしている。


スマトラ島沖の巨大地震と大津波(04年12月)の3ヵ月後に


起きた同規模の地震も、最初の地震の震源域の隣で起きた。


房総沖には十分な警戒が必要だ。


とのことです。


予言とか何とかではなく、科学的根拠に基づいた


見解です。


本当に来るのかどうかはわかりません。


あくまでデーターです。


必ずということではありませんので


誤解のないようにお願いします。


ただいつ何が起きても不思議ない状況に


いるのですから、いざというとき、常に冷静に行動


出来る様心の浄化をしておきましょう。


東北南部となれば。。。


私の住んでる地域だ(゜д゜;)


この前UFOが居たのもその情報収集だったのかも(゚_゚i)


なんて考えます。


いつ何が起き様と、心の準備も万全に整えて


浄化、身魂磨きをしていれば、怖いものは何もない。


必要・必然・ベスト・の状態で日々感謝をして


活きていきましょう音譜