ベンジャミン氏 | 4児ママのブログ

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歴史の誤りを正す時期が来た

 8月23日、CIA・MOSSAD

(彼らの上にいるのはサバタイ派勢力である)が

デンヴァー 空港の真下にある地下施設と

ワシントン D.C.を繋ぐ緊急時用の地下トンネルを

使って核爆弾 を運ぶ途中、その核爆弾アメリカ 兵に

よって奪われ、そのまま地下で爆破された」と

いった内容が記述されている。

 また、別の情報源であるテンプル騎士団 関係者からも

「エリートたちがテロ 演出に利用する核爆弾

第三次世界大戦 に向けて秘かに準備していた

地下トンネルを使って移動させていたところ

アメリカ 兵によってそれを奪われ、

ワシントン D.C.とデンヴァー 空港の地下に

あった彼らの2つの施設が爆破された」という

共通する情報を得ている。

 この情報源によると、連中の地下施設が

爆破された意味は、「お前たちが核テロ

戦争を起こした場合には一般市民と共に命を落とす」

というエリートたちへのメッセージだったのだという。

 後に米国CIA患部に確認を取ったところ、

この時に破壊されたのは主に金や食糧、

武器が保有されていた施設だった。

 また別の大きな動きとして、

バンク・オブ・アメリカ (BOA)が投資家 ウォーレン・バフェット

から50億ドルの出資を受けたことにより、倒産 寸前だと

言われていたBOAの株価 が跳ね上がった。

金融 に精通する複数の人間からは、「BOAはヴァチカン

所有物に等しい」との話を聞いている。ヴァチカン 直属の

ヴァチカン 銀行に欧米政治家 などのエリート名義の口座が

多く存在していることは裏では広く知られた話だ。

いずれにしても、潰れればリーマンショック 異常の影響が

出ると噂されていたBOAの危機は、一時的な

時間稼ぎではあるが今回は回避されたことになる。

これも大きな金融 覇権 争いの駆け引きの一環で

あったことは間違いない。同じく霞が関 の混乱も収まらない。

その根本的な原因となっているのは、財務省日本銀行 の間に

見られる激しい対立である。

財務省 (もと大蔵省 )側が、まだ欧米の

エリート犯罪者と手を切れていない様子だ。

これに対して、日本銀行 は証拠資料を手に米連銀が違法に

世界の金融 覇権 を手に入れてきたことを主張している。

おそかれ早かれ、これまで欧米エリートの手先をなって

動いてきた日本人はこの先バージ(追放)されていくことになるだろう。