アルミンク指揮新日本フィル@トリフォニーホール
本日は、睡魔との闘いに完敗しましたw。
まぁ、ある程度は最初から覚悟はしていたんですけどね。
なんといっても、昨晩のNFLのオープニングマッチ、パッカーズVSセインツなんて
組み合わせで放送しちゃうんだもん。
しっかり午前三時まで観戦しちゃいましたよ。
なんてったって、QBが昨年の覇者パッカーズのアーロン・ロジャースと
一昨年の覇者セインツのドリュー・ブリーズの組み合わせですからね。
個人的にはQBとしては、コルツのペイトン・マニングと
ペイトリオッツのドリュー・ブレッドソーに頑張ってほしいんですけどね。
オーディブルを含めたパッシング・オフェンスとしてはマニング、
ランを含めたトータルオフェンスとしてはブレッドソーかな
こんなオヤジを応援しなくちゃ行けないのも、ひとえに自分の年齢が故にかもしれません。
というこわけで、ジャイアンツのイーライ・マニングとか、
ピッツバーグのベン・ロスリスバーガーにはもう1年だけご勘弁いただきたい
というのが本音ですね。
それはさておき、本日は普段通りの時刻に起きて出勤しました。
午前中の仕事が予想以上に進んだということもあり、急遽、NJP@トリフォニーに参戦を決めました。
ただし、会場は涼しいうえに、暗いし、曲がジークフリート牧歌。
ただし、会場は涼しいうえに、暗いし、曲がジークフリート牧歌。
加えて演奏が抑揚なく単調で………もとい、穏やかで、抑制的な演奏だったものでw
ちなみに、前半で完敗したおかげで(?)、後半のブル7は寝なかったけど。
えっと、ブル7はどうだったかって?
もしも納得できる公演なら、きっと表題が「ブル7の快演を満喫!」くらいになっているでしょうね。
その辺で察していただければ幸いです。
イタイ(>_<)
それは、先週の土曜日のこと・・・
雨のやみ間を狙ってお散歩に出かけたました。
が、さすがに雨男。家を出てから10分ほどで雨が落ち始め、
あっという間にバケツをひっくり返したような土砂降りに。
とても折り畳みの傘では対抗できない降り方だったので、
雨宿りが出来そうなところを探していたらすぐに発見。
小走りでそこに向かいました。
で、屋根の下に辿りつきそうな頃に、後ろでスリップ音がしたような気がしたので振り返ってみたんですが、
特に何があった訳でもなく、顔を前に戻したら・・・なんと目の前に障害物が。
特に何があった訳でもなく、顔を前に戻したら・・・なんと目の前に障害物が。
見事に額を打ち付け、後ろに昏倒。
星が出るってまさにこんな感じ(?)ってくらい見事なぶつかり方で、
触っただけで額に見事なたんこぶができていることが確認できました。
腫れてるだけで済んだかな?と思っていたら、視界が・・・。
眼鏡を落としたみたいです。
で、目のあたりに手を当ててみたら、結構な量で血が。
星が出るってまさにこんな感じ(?)ってくらい見事なぶつかり方で、
触っただけで額に見事なたんこぶができていることが確認できました。
腫れてるだけで済んだかな?と思っていたら、視界が・・・。
眼鏡を落としたみたいです。
で、目のあたりに手を当ててみたら、結構な量で血が。
うげっ。
メガネはすぐに見つかったので、すぐに拾って自宅に戻ったんですが、
私の顔を見た母親は、傷口を見た瞬間、「身体に力が入らない」と。
まっ、包丁で指を切って出血しても同じようなコメントなので、
はた目から見てそんなにひどい状況に見えたのかは全くあてになりませんが。
メガネはすぐに見つかったので、すぐに拾って自宅に戻ったんですが、
私の顔を見た母親は、傷口を見た瞬間、「身体に力が入らない」と。
まっ、包丁で指を切って出血しても同じようなコメントなので、
はた目から見てそんなにひどい状況に見えたのかは全くあてになりませんが。
で、鏡を見てみたら、打ち付けたところは当然腫れていますが、上瞼には痣のようになっていて、
少し切れているわ、腫れているわ、眼球にも多少出血が見られるし。
加えて、下瞼は目の下から5~6センチくらいに亘る裂傷も。
いやぁ~、自分で見てもかなり派手な怪我をしておりました。
しかし、こればかりは自損事故ですから誰に文句を言う訳にも行かず、
ひたすら腫れが引くように患部をアイシングをしながらなでしこの試合を観戦。
しかし、こればかりは自損事故ですから誰に文句を言う訳にも行かず、
ひたすら腫れが引くように患部をアイシングをしながらなでしこの試合を観戦。
翌日曜日にはラムフェスタ+2011に参加する予定にしていましたが、腫れの状況を見ると
とても参加できる状況ではなく、泣く泣くキャンセル。
とても参加できる状況ではなく、泣く泣くキャンセル。
一日中、アイシングをしていたので、今朝の時点では腫れは少し小さくなったので、
会社には出社しましたが、当然のごとく「何やったの?」と好奇の目。
会社には出社しましたが、当然のごとく「何やったの?」と好奇の目。
そりゃそうですよね。額に瑕はあって、上瞼は腫れてて、下瞼には絆創膏。
誰だって聞きますよ。
誰だって聞きますよ。
しばらくは好奇の目にさらされながら通勤するしかなさそうです。
あっという間に
バイロイトから帰国して、あっという間の1ヶ月でした。
ろくに記事にもせず、画像だけを掲載しているという横着ぶり、申し訳ありません。
などと、殊勝なフリをしていたら、本日、来年のバイロイトの申込み書類が到着しました。
来年はマイスタージンガーの代わりにオランダ人。
指揮者はティーレマン。
プレミエ当選は夢のまた夢でしょうが、それでも性懲りもなく申し込む予定です。
でも一番ビックリしたのは、これまで郵送しか駄目だった申込みがオンラインでも可能になったこと。
ご丁寧にカスタマーIDやログインIDを印刷していただいておりました。
ということで、今年はオンライン申込み決定!
来年も、当たるといいな、バイロイト。