カウントダウン開始
ワールドカップドイツ大会の開幕はちょっと前に1年を
切ったところですが、私にとっては来年の6月27日の
ドルトムントでの決勝トーナメント1回戦が唯一の当選
チケットなので、今日から1年前のカウントダウン開始
です。
ドルトムントのヴェストファーレンは既に2回足を
運んでいるので、そういう意味では試合以外の点では
新鮮さはイマイチですけど・・・日韓ワールドカップの
決勝戦から4年、ワールドクラスの試合を見ることが
できるのは何よりも楽しみです。o(^_^)o
早めに出発するとすれば、ミュンヘンやニュルンベルグで
ワールドカップの試合を見るつもり、もしも前が無理なら
後ろに引っ張って、ミュンヘンのオペラフェストで、
「モーゼとアロン」や「ノルマ」を楽しんでくるつもりです。
ミュンヘンは2000年のオクトーバーフェスト以来なので、
6年ぶりになるのかな?
まだ欧州予選はこれからが山場だし、どこのチームを試合を
見ることになるのか、わくわくしながら、長くて短い1年を
楽しむことにします。
切ったところですが、私にとっては来年の6月27日の
ドルトムントでの決勝トーナメント1回戦が唯一の当選
チケットなので、今日から1年前のカウントダウン開始
です。
ドルトムントのヴェストファーレンは既に2回足を
運んでいるので、そういう意味では試合以外の点では
新鮮さはイマイチですけど・・・日韓ワールドカップの
決勝戦から4年、ワールドクラスの試合を見ることが
できるのは何よりも楽しみです。o(^_^)o
早めに出発するとすれば、ミュンヘンやニュルンベルグで
ワールドカップの試合を見るつもり、もしも前が無理なら
後ろに引っ張って、ミュンヘンのオペラフェストで、
「モーゼとアロン」や「ノルマ」を楽しんでくるつもりです。
ミュンヘンは2000年のオクトーバーフェスト以来なので、
6年ぶりになるのかな?
まだ欧州予選はこれからが山場だし、どこのチームを試合を
見ることになるのか、わくわくしながら、長くて短い1年を
楽しむことにします。
ビール工場見学
今日は会社の関係のテニスサークルの練習日だったのですが、
急遽、家庭の事情でなぜかビール工場の見学になってしまいました。
今日のビール工場はサントリーの群馬工場。
ビール工場自体の見学は、これで5回目です。
見学の時間は約45分。
今日は土曜日のためか、実際のラインが止まっていたので、本来の
流れがわからなかったのはちょっと残念でした。
過去の経験からすると、本当にビンや缶が流れているとかなり
大きな音がして結構迫力があるはずなんですけど。。。
一般向けの見学工程なので、ガラスで仕切られていて、匂いも感じ
られませんでした。以前行ったキリンの工場は結構生々しかった
んですけど。
と、一応ここまではお行儀の良い感想で、
小学生の頃の見学はさておき、大人になってからの
見学では、現地の生産の生ビールを味わえるのが
一番楽しみですね。
今日のサントリー工場ではモルツ(4工場)とプレミアムモルツでした
が、やっぱりビールサーバーから出てくるビールは市販のものとは一味も
二味も違います。(^_^)v
ここでもですが、キリンの工場では数種のビールの飲み比べが
できたのになぁ~。
ちなみに今まで行った中で最も美味しいと思ったのは、アムステルダムの
ハイネケンの工場です。日本と違い、お金は取られますけど、
ビール見学もしっかりできるし、チャンピオンズリーグのオフィシャル
スポンサーだけあって、サッカー関連のコーナーもあったりして
とっても良かったです。もちろんビールも美味しかったです。
見学記念にもらったグラスは今でも大切に利用してます。
急遽、家庭の事情でなぜかビール工場の見学になってしまいました。
今日のビール工場はサントリーの群馬工場。
ビール工場自体の見学は、これで5回目です。
見学の時間は約45分。
今日は土曜日のためか、実際のラインが止まっていたので、本来の
流れがわからなかったのはちょっと残念でした。
過去の経験からすると、本当にビンや缶が流れているとかなり
大きな音がして結構迫力があるはずなんですけど。。。
一般向けの見学工程なので、ガラスで仕切られていて、匂いも感じ
られませんでした。以前行ったキリンの工場は結構生々しかった
んですけど。
と、一応ここまではお行儀の良い感想で、
小学生の頃の見学はさておき、大人になってからの
見学では、現地の生産の生ビールを味わえるのが
一番楽しみですね。
今日のサントリー工場ではモルツ(4工場)とプレミアムモルツでした
が、やっぱりビールサーバーから出てくるビールは市販のものとは一味も
二味も違います。(^_^)v
ここでもですが、キリンの工場では数種のビールの飲み比べが
できたのになぁ~。
ちなみに今まで行った中で最も美味しいと思ったのは、アムステルダムの
ハイネケンの工場です。日本と違い、お金は取られますけど、
ビール見学もしっかりできるし、チャンピオンズリーグのオフィシャル
スポンサーだけあって、サッカー関連のコーナーもあったりして
とっても良かったです。もちろんビールも美味しかったです。
見学記念にもらったグラスは今でも大切に利用してます。
追悼・・・ジュリーニ


私にとっての初めてのジュリーニは友人の家で聞いたブル8。
それまでブルックナーが理解できなかった私に、ブルックナーの音楽を理解させてくれたジュリーニ&VPOに感謝。
それからというものブルックナーの演奏会に何度足を運んだことか。。。チェリ、ヴァントなど今は亡き巨匠の最晩年の演奏会に立ち会う事ができたのも、彼の演奏が私を目覚めさせてくれたから。
でも、最晩年のスローすぎる演奏にはやや食傷気味で、正直、晩年の演奏は私にとっては残念な演奏が続いていました。とは言え、私にとってはターニングポイントとなる指揮者であったことに変わりはありません。心からお悔やみを申し上げます。
ほとんど日本に来ることが無かった彼の生演奏に接することができたのは、1992年2月に生まれてはじめて行った海外旅行での、ベルリンフィルの公演でした。ちょうどフィルハーモニーが改装中で、ハコはシャウシュピールハウス(現コンツェルトハウス)でした。
添付した画像は、1992年当時のプログラムと彼にお願いしてサインしてもらったCDジャケット、13年ぶりのベルリン訪問で訪れたコンツェルトハウスの写真です。