推薦書を書いてもらうために教授に自己紹介書を書いて送りました。
この件についてはこの間ブログにも書きました。
今日は、全体の経緯について話してみたいと思います。
最初にあの教授にメールを送ったのが約十日前のことです。
推薦書を書いていただけますかとメールを送ったら、推薦書を書くには君のことについて知る必要があるからまず面談しに来いと返事がきました。
で、また、ではいつ伺ったらいいでしょうかとメールを送りました。
今度は読んで返事はなし。
二日ぐらい待ったと思います。
でもこのままではダメだと思い電話をして名乗ったら、後でメール送るからの一言で切られました。
確かメールは来ました。
電話した翌日の午前1時過ぎて、今日の午前10時に大丈夫かという内容のメールが。
それで面談しに行ったんですが、最後に自己紹介書書いてメールで送りなさいと言われました。
そして来週の火曜日に推薦書取りに来いとも。
当時には、じゃ今の面談は何のためだったかよと思いました。
とにかくそれがこの間の自己紹介書で、来週の火曜日とは今日のことでした。
で、また教授の事務室に行ったら、まだ書いていなかったです。
正確には言えませんが、その推薦書はパソコンで書くものです。
その点については最初のメールにも書いておきましたし、面談の時にも言いました。
なのに今更初耳だとばかりに聞き返すなんて。
今日も空手で帰ってきました。
また予定は決めておきましたが。
推薦書の提出期限まではまだ時間がありますが、このままだと間に合えなくなるのではないかと心配になってきました。
それより、最初からあの教授いい加減すぎだと思います。
いろいろで忙しいのは理解しますが、自分のことじゃないからと言って適当にやってるとしか考えられないです。
忙しくてできそうにないと言ってたらほかの教授に頼んだものの、そんなことも言わずにずっと待たせるなんて。
ちなみに、操作ミスで書いてたのが消えてしまえ、今書いているのが3回目です。
いろいろでストレスいっぱいの一日でした。