バスクチーズケーキ研究・その2
そう、今日は日曜日でした。なので、バスクチーズケーキに合わせようと思っていたリオハのテンプラニーリョを買いに行けなかったのですが、とりあえず、カラメルは作って、ケーキにかけてみました。カラメルを作る際の、このグツグツ感がなぜか好きです色が変わりだすと早いですよね~。どこで火からおろすか 、タイミングを見計らうのがいつも難しい。ほどよいカラメルができましたチーズケーキに塗ったら、照りが出て、見た目も良くなりましたよ❗しかも、味も、本家本元のバスクチーズケーキにより近くなりました❗で、今日が日曜日で、テンプラニーリョを買いに行けなかったワタクシですが、職場に、開けて4日は経っていると思われる、シュペートブルグンダーのリッターがあったので、それと合わせてみました。まぁ、例えばシュペートブルグンダーとならどうなのか、実験してみたかったのもある。リッターなので、あまり品質は良くないですが、アルコールも11,5%と低めだし、果実味を前出しにした作りが、この、バスクチーズケーキと合う気がしたので。結果、合いました。でも、テンプラニーリョだったら、もっとカンペキだったなぁ。てか、近々もっかい焼く。より、本家本元のチーズケーキに近づけるために