昨夜、真夜中に帰宅。

そこから、『バスクチーズケーキ』の試作。
サン・セバスチャンで食べた、元祖バスクチーズケーキのBar、La Viña(ラ・ビーニャ)』のレシピを見つけたので、それを参考に、作ってみましたニコニコ


…といっても、サカーッと材料を混ぜて焼くだけなんですけどねてへぺろ
オーブンに入れて、焼いてる間にシャワーして、歯磨きして、寝る準備ハート

さて、チーズケーキ。
問題は、230度で焼かなあかんのですが、私が持ってるのはオーブントースターなので最高200度なんです…。

しかしまぁ、ナイもんはしゃーない。
なんとかなるやろ❗←オオザッパ星人👽

焼いてみました。
長めに焼いて、焦げ目もつけました。

まぁ、本場のチーズケーキもこれくらいの焦げ目だったから、こんなもんかな。

お味は…

うむ、食感と、ケーキの味は、こんな感じ照れヨシヨシ

しかし、カラメル感に欠けるなぁ…
やっぱ温度かなぁ~。
やっぱ、『ラ・ヴィーニャ』のチーズケーキのポイントは、あの、プリンのような玉子感とカラメル感だと思うのですよね。
その二つが揃ってるから、リオハのテンプラニーリョとのマリアージュが良かったのです赤ワインキラキラ

しかも、このレシピにはなかったけど、私が感じるに…本物には、ちょっとお塩も入っていたと思う。

ちょっとカラメルを別に作ってかけて食べてみよ❗
で、テンプラニーリョを買いに行って、マリアージュ研究をし…し…し…

しまったっ‼️

今日、日曜やーーーん😱❗❗
ここドイツここドイツここドイツー!こーゆー時、困るー!

お店、どっこも閉まっとるやんかーーーいっえーん❗❗

チーン…