先日の鴨猟ガイド中に見つけました。

名付けて、淡路島鹿=島鹿(シマシカ)

これぞ淡路島ポテンシャル

でも撃たない 山の神さんから許しを得ていないからスマホで仕留める。

彼らも山へ帰れないからね。

どーもボクチンです。

全国でヒグマ、ツキノワグマの連日ニュースで

被害状況が流れきます。

あいにく、ボクチン住みかである淡路島にはツキノワグマはいませんがニュースだけは流れてきます。


そんなツキノワグマの味覚を想像してみました

お客様より柿を頂くこともあり、ちょうど柿をいただいたので、熊気分でムシャムシャ食べる。


昭和後期の後期生まれのボクチンですら、昭和デザートに舌鼓するくらい甘い天然スイーツです。

完熟柿 美味いわ

ツキノワグマが惹きつけられるの納得。


どーもボクチンです。

この冬一番の寒さと天気予報で聞いていたので一枚多めに肌着厚着したけれど、少し歩くだけで汗が噴き出る日より。

そんな狩猟には若干不向きな日でしたが、今シーズンもこのコンビでエアーライフル猟を満喫。

名コンビに車中は腹抱える程の爆笑🤣に鴨猟どころじゃないくらい。過去の鴨猟エピソードやら私生活の面白い話しに頬肉が痛いぐらいです。


エアーライフル銃猟場巡りのエスコートでしたが、100メートル以上級の遠中距離をお二人、中るのは中るのですが即死スナイプ出ない鴨多数。

半矢で逃すマガモ4〜5羽、カルガモ4〜8羽


エアーライフル銃で100〜mは鴨達に気取られずに楽しめる距離を堪能しまくりのお二人。

手土産はしっかり確保し、Lサイズ級カルガモ♂でしたが、筆毛がびっしり。まだまだ暖冬の影響を獲物を通じして感じました。


傾斜のきついアプローチ風景

終始楽しい楽しいエアーライフル銃鴨猟でした。

次回のガイドが楽しみで仕方ありません。