あーーなんて美しい日だ

吐く息も💨白く形に目に目で あーー冬体感

。自然が作りだす寒いも鴨猟のはじまりと感じます。

車中内側から見惚れます。

今日も一日安全狩猟頑張るぞ💪🦺と

ボクチンのご褒美はこの光景から



数日前からの寒波で

池のほとんどが凍っていました。

猟期終盤中の終盤カウントダウン秒読みの日に、鴨さん達もハイプレッシャーのアプローチ覚悟でマガモの群れ接近出来ずして、見事にメスを上下二連で撃墜してくれた。早立ちの距離ある逃げ飛行コースを上手く読み取りは、この時期最高の難易度級です。

間違いなく、この時期は量より質です。

数撃って楽しい11月😁

食べて美味しい 1 , 2月😋 

猟の好みも別れる所ですよね🤔

どーもです。寒波の鴨猟はガイド泣かせ。


本日は12月に続きブロ友ユリウス親子を鴨猟エスコートです。

前回の狩猟猟場における基礎レクチャーのおさらいがてら、初回にご案内した猟場から攻めていきます。

猟場での銃の扱いや装填、脱砲、銃口の向きなどなど、狩猟読本には載らないテクニックまでお教えさせていただきながら。池回りしますが、ことごとく氷が張る池ばかり、鴨の🦆姿すらありません。1発も撃つチャンス無く時間とガソリンだけが減っていきます。焦りは禁物、その焦りが事故や怪我の素に繋がりかねません。

池が凍らない割と大きめの池巡りにルート変更が功を奏したのかマガモの群れとキンクロハジロの群れにハマりました。

ユリウスさん3発発射して3羽撃墜する命中率です。それぞれの落下地点を捜索し、アオクビは無事回収できたものの残り2羽は羊歯に落下した様で発見できず。息子様はと言うとキンクロ、マガモのメス撃墜してくれました。親子揃っていい腕してます。

ブロ友ユリウス親子で記念撮影

お昼からの池回りは氷も溶けて鴨もポツポツいましたが本命のマガモ、カルガモがいません。

ですが、午後からも少ないチャンスにマガモのメスを見事に撃墜してくれるユリウスさん。回収も比較的楽な岸際に撃墜してくれました。 (写真撮り忘れました。)

寒波の条件下にしては満足のいく猟果になりました。


ことごとく池の状況は動画の通り

石ころを投げて厚みを確認 こりゃーダメ🙅

これじゃ鴨も餌を食べれまんせんね。

珍しい鴨猟エスコートでした。


来シーズンのご予約をお待ちしております。

エアーライフルの名手こと凄腕スナイパーさんとそのお弟子さんの見習いハンターさん名コンビを鴨猟エスコートしてきました。

兎に角寒い寒い寒いそんな一日にボクチンが以前から目を付けていた、とある猟場でキジをお二人でスナイプしてもらいました。

先ずは猟果から 

この辺りにキジが、、、と話し説明していたら

ほら❣️居ましたーーーーー❤️

身を隠せるアプローチルートを探します。

発見時キジが居た場所から移動したのかキジがいません。あれ❓気配でバレたか❓ 

辺りを見回すと数十メートル移動していました。

また、アプローチルートを見つけて、お二人してキジにバレない様に身を隠しながらアプローチ70メートル前後まで距離詰めし、呼吸を整えながら射撃準備。ボクチンのカウントで一二の三で発射。

どちらの弾が被弾したのか分かりませんが、見事捕獲に大成功。


お弟子さん師匠の前で68メートル先のコガモをワンショットでキメてくれます。

この距離をヒットされるなんて100メートル先のマガモに中るのと変わらないくらいの難易度です。

師匠の背中を見る  実践勉強中のお弟子さん

お弟子見習いハンターに お手本を披露します。

どーーや❣️こーやるんや❣️ でカルガモを仕留める凄腕スナイパーさん


やっぱり獲物が獲れると移動中の会話も弾みますね。


寒い 獲物撃つ 中る 獲れる 喜ぶ

お客様のその笑顔の為にエスコートしていて

こちらまで嬉しくも楽しくもなります。