前置き:
義家族は悪い方たちではないのである。
ありがたいとは思っているのである。

本題:
出産し、退院し、義母が毎日手伝いに家の中をうろうろする日々。それだけでうんざり。
しかし、それだけではなかった。
義母が、娘に着せる肌着を作ったと言って持ってきた。
しかも、赤ちゃんっぽくもなく、女の子っぽくダサい柄。生地も赤ちゃんには硬いごわごわの生地。


誰が作れなんて頼んだ?!!!!!💢


でも、せっかく作ってくれたので、娘に着せてしまった私。
そういう時に限ってシャッターチャンス。

義母が憎い。
夫が憎い。
運命が憎い。


また、
娘が百日祝いの言葉頃、義母との会話で(勝手に手伝いに来て部屋をうろうろしてたから!💢)、日本はこのくらいの頃、着物を着せて写真を撮る、とかなんとか適当に話相手をしていたら、、、

次の日

着物を作ってきた。
一応ちょっと高そうな布の、きらきらしたやつだけど、全然着物ではない。


なんで着物作れると思った?!!!!!💢

着物なめてんのか?!!!!!💢💢

頭おかしいの?!!!!!💢💢💢


教訓:
義家族は宇宙人だと思って付き合おう。