受験の思い出2
自分の受験の時の思い出は前に書いた通りですが,大学生になってからは試験官補佐のバイトというのをやっていました。
いろいろ話を聞くと国立大学では学部生がやることは考えられないようでしたが,私立だったので責任者は教官で補佐はその学校の生徒がバイトでした。
学部によって試験時間が違うため,理系の学部は時間が長くバイト代も高かったです。
このバイト,結構人気がありました。
試験官補佐といってもやることは試験教室内を巡回してカンニングがないかどうか調べたり,受験票と写真が一致しているかどうか確認したりと一般的なことは全部やります。
この写真照合はやっていて???と思うようなことがよくありました。特に女子は写真と実物との乖離が大きいという記憶があります。(確かに受験日当日に髪を振り乱したりするととたんに自信が無くなってしまいます)
髪型が変わるともっと判らなくなってしまいます。
人気ブログランキングへ
試験官に不審がられないためには,受験票の写真のときの髪型・眼鏡と当日の姿は合わせる方が良いですよ。余りに違っていると,熱心な試験官だと何度も顔を上げさせられるかもしれません。
いろいろ話を聞くと国立大学では学部生がやることは考えられないようでしたが,私立だったので責任者は教官で補佐はその学校の生徒がバイトでした。
学部によって試験時間が違うため,理系の学部は時間が長くバイト代も高かったです。
このバイト,結構人気がありました。
試験官補佐といってもやることは試験教室内を巡回してカンニングがないかどうか調べたり,受験票と写真が一致しているかどうか確認したりと一般的なことは全部やります。
この写真照合はやっていて???と思うようなことがよくありました。特に女子は写真と実物との乖離が大きいという記憶があります。(確かに受験日当日に髪を振り乱したりするととたんに自信が無くなってしまいます)
髪型が変わるともっと判らなくなってしまいます。
人気ブログランキングへ
試験官に不審がられないためには,受験票の写真のときの髪型・眼鏡と当日の姿は合わせる方が良いですよ。余りに違っていると,熱心な試験官だと何度も顔を上げさせられるかもしれません。