その日の夜・・・


少し俺はその子とメールしていた


そのこの名前はMちゃん


Mちゃんはすごいメールでも礼儀正しくて


俺はいままでかかわった人にそんな人はいなかったから


すごい違和感があった・・・


メールしてるのがすごい楽しくて俺はメールがきたら


すぐ返信ってずっと返してたw


その日メールで話したことは


いろいろあったんだけど、中学の生徒会長とかの彼女との話とかしてて


俺に「彼女いますか?」ってきいてきた


ところが、俺には彼女とかあんまり興味なくて付き合ったことないよ


って言ったら。。。「本当ですか?」って言われて


俺は「本当だよ。」


って言った


そしたら、いろいろ話してるうちに


Mちゃんが「私を彼女に立候補させてください」ってメールが来た


俺は本当は飛び上がるくらいうれしかった


けどなぜか俺は「まだあんまりお互い知らないからもうちょっとお互いのことしってからにしよう」って断ってしまった・・・


そんなこと言った後にすごい後悔しつつもう少し知ったらもう少ししったらって


ずっと言い聞かせてた


でも、俺は恥ずかしくて好きって伝えられないまま


2月・・・3月・・・と月日がたって


ほかにメールしてた子がいてそのこと1月16日に付き合い始めてしまった


そのときは俺はぜんぜん好きとかそんな感情はなくて


ただ好きって言われてその言葉に負けたって言うか・・・


まぁ最初はぜんぜん気持ちはなかった。。。


けど、そのこと付き合って3ヶ月ちょっとつきあってた


そのなかで俺とその子は会うたび喧嘩


だから1ヶ月くらいで俺は友達にたまにぐちってた・・・


けど、俺がわるいときもあったからそこはさすがにいやだから


誤ったことは何度かある・・・


けど、そのとき俺は何回もおもった


彼女ってめんどくさいものなんだなって


で4月下旬くらいには軽く別れ話になっていった


けど、どうやって別れるって言ったらいいのかわからなくて


ただずっと喧嘩してた


で、何日かしてやっと別れることができた


その後俺はバイトを探してて


4月中にはバイトにつこうと思ってたから必死だった


そして4月末くらいにMちゃんとまたメールしていた


そこでMちゃんに「私のお姉ちゃんの働いてる○○ストアは?」


って言われて俺はレジだけはやりたくなかったから最初は


「レジでしょ?」見たいな感じであんまりいい反応はしなかったのだが


話してるうちにちょっとやってみたくなって


軽く紹介してもらうような形で受けることを決意した




5月1日


履歴書をもってMちゃんの家に言ってMちゃんのお姉ちゃんに履歴書を見てもらうことになった


もっていったものの。。。結構人見知りだった俺はなんかえらそうな


態度をとっていたらしい


履歴書を見せたときにMちゃんの姉に結構いろいろいわれた。。。


そのときは、あんまり言葉が入ってくるわけもなく。。。


俺は女の子の家に行くのは初めてだったから緊張し続けていた。。。


(俺は今なにをしてるんだ。。。?)ってずっと違うことを考えながら


少しは話があたまに入ってきていた


そして書き直すことになった・・


書き直すためにお姉ちゃんが訂正することを


全部書いてくれた


そして家に帰ってすぐに訂正しなおして


夜になり俺は寝た。。


次の日俺はまた履歴書をみせることになっていたので


履歴書を持って向かった


そこで見せてOKがでたから


家に帰りアルバイト募集先に電話した


そして面接の日が5月5日だったかな。。


そして5月5日になりMちゃんとメールしながら俺はそこの店舗に向かおうとした


そしたらMちゃんがそこの店舗のとこにいてくれるって言ったので


そこに向かった


そしたらお姉ちゃんと一緒にいてくれた


そこで2人に元気づけてもらって面接に向かった


面接でのことは緊張しすぎてあまり覚えていない


が、結構うまく言ったなと思ってて


後は合否の連絡をまつだけだった


7日。。。


電話がきた


「今回は採用と言うことで・・・」


受かった・・・?受かったー!って思って俺は喜んでいたら


「いつこれますか?」といわれたのでいつでもいけますと言った


そしたら5月10日に初出勤が決まった


実はこのころ結構Mちゃんとは仲良くて連絡を取り合っていたので

 



そして5月10日・・



俺は初出勤をした


最初にロッカーの位置や店舗の紹介をされて


それからビデオをみて


下に下りてレジうちの練習をした


いろいおとめんどくさいし緊張するしで


結構つかれた


朝10時~17時までだったかな?


その後一回家に帰ってMちゃんの家に向かった


そこで俺は寝てしまった・・・


そしてその日の夜23時50分くらいに俺はMちゃんの家の


近くの階段のとこでMちゃんと2人で話していた


そして少し話して俺は帰った



中学時代・・・


ある日俺は、マルエツの100均に親と一緒に行った。


そのとき、俺はボールペン、消しゴムなどの文房具を見ていた・・・


で、100均だからそんなにいいのはなかった;


だからとりあえずで選んで振り返った。


そしたら、真後ろに中学で見たことのある子がいて俺は本気でビックリして


今振り向いた方向と違う方向にすぐに振り返った。


そのとき、俺は一瞬ドキッっとしていた・・・


その後も親のとこに向かったのはいいが、ずーっとさっきの子が気になって


しかたなかった。


実際こんな感情は初めてだった。


そっからというもの俺は学校でその子を見つけるたびにドキッとしていた


どこかでずーっと意識し続けていたんだろう・・・


名前は知らない、顔は知ってる、もっと知りたいって俺は思った・・・


学年はひとつ下の子だけど関係ないって思ってた。




そのまま月日はながれ・・・


中学最後の面談の日・・・


俺は授業なんて体育以外ほとんど教室にいなかった


だから、高校も決まらずずっと悩んでた。。。


けど、前日に親に某工業科の高校をすすめられて


そこの高校は県立の高校の中では野球が強い高校だった


俺は、小学校3年生から野球をやっていたから、すぐにその話に飛びついた


だが、俺の内申では少し足りない高校だった;


だけど、どうしても行きたくて面談で先生と話したときに


ここに行くって言い張った。。。


そのときあまり自身はなかったが、つい言い張ってしまった。


そして面談が終わって、親が一回用があるといったので


俺は学校で親が戻ってくるのを待つことにした


グランドで少し友達と遊んでいたときに親から電話が入った


「今から向かうから、門のとこでてて」


「はーい。」


っと言って電話を切って、友達に


「親来るからかえるね」


って言って門のとこへ向かった。


門のところについて親を待っていたとき。。。


突然誰かが走って俺の前に来た


最初は俺に用がある人じゃないよなっておもって携帯をいじっていた


そしたら、俺に紙を差し出して、


「よかったらメールしてください」って言って俺にその紙を


渡して去っていった。


そのときの子が俺がいつも気にしていた子だったから


なおさらビックリしていた。


そしたら、親が到着して親の車にのっていえに向かった。


車の中で俺はさっきの子にメールをしてみた。。。


少ししたらその子から返信がきた


「○○です、よかったら登録してください」


そこから俺はその子とメールするようになった


ここからが俺と彼女の始まりだった・・・






ブログをはじめようと思う。

まぁ本格的に書き始めるのは明日からにしよう;


前にも今日からスタートみたいなことを書いたがそのときは登録しただけだったからまったく書く気にはなれなかったw

だから明日から本格的にはじめようと思う


言葉下手だからなかなかうまくはかけないが毎日更新するつもりでやろうとおもってるw

だから応援よろしくお願いしますペタしてね