えー。何度もうるさいと思うんで
ルールを言うのは最後でww
今回はライトです!!
逆巻ライトですよ?!ビッチちゃーんww
じゃあ逝くよ?!←
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父「〇、ごめん……。」
〇「どうしたの?お父さん」
父の表情はいつもと妙に違う
父「あのな…………………………」
〇「…」
父から私は色々な話を聞いた。
私は驚きを隠せず思わず出ていった
どういうこと…!?
それは私に特別なお客様が一人。
君がよく知っているこの間の子達の
兄弟がくるらしい。
〇「この間のって…まさか…」
何故そんな人たちがここにくるの?
何も関係ないじゃない…
思わずため息。
〇「お父さん。私の方からもごめんね…」
そっと呟いた
そして私は家へ戻った
…カチャ。
ドアを開けると目の前は外より真っ暗
だった
〇「え!?どうして…?お父さん!!」
「んふっ。お父さんを探してるの?」
〇「だ、誰?」
「んー。そうだねー。君の血を吸わせてくれたら
言ってもいいかな?」
〇「だ、だったらいいです!!」
「つまんないなー、じゃあ君は?」
〇「私は〇です…」
って私が言ってるんだからせめて何もしないでこの人だって教えてくれたっていいじゃない!!
「君、心の中で私が言ってるんだからせめて何もしないで僕に教えてくれたっていいじゃない!!とか思ってたでしょ?」
な、なぜそれを…!?怖ww
〇「…そんなこと思ってませんよ!!」
「思ってたって顔に書いてあるよー?図星だねぇ~」
なにこの人…。
「僕こうやって顔を赤らめる子好きなんだ~♪つい舐めたくなっちゃうw」
ぺろっ
〇「っっ!!?な…!!」
やだ!!この人ただの変態!?
ラ「うーん。顔を舐め合う仲になったんだし、僕も名前教えようかなっ♪ライトだよ♪」
〇「名前何て聞いてないし…そもそも舐め合う仲になんてなってません!!」
ラ「んじゃあ舐めてよ」
〇「え…いや、なんでそうなるの」
ラ「君が舐め合う仲になんてなってません!!って言ったから、なるんだよ」
いやいやいやいや!!知らない人の顔舐めるの異常な人にしか出来ないと思いますっ!!
ラ「舐めないなら仕方ないなぁ…」
〇「え?」
っ!!く…!!熱い…痛っ!!
か、カナト君の時は…!!これじゃあ…
〇「こ、これじゃあアヤト君の時と同じ痛みだ…よ。」
ラ「アヤト…?君アヤトって言った?」
さっきまでの穏やかな雰囲気は変わって鋭く、ものすごく凶悪な雰囲気に変わった
ラ「ねぇ、アヤトにも血を吸われたんだ…。それでよく僕の前でアヤトの話できたね…?」
〇「っっ!!!!!いった!!」
ラ「君には快楽を与える前にちょっとだけ罰を与えよう。」
──そのあとに最高の快楽を与えてあげるよ…
さっきまでのライト君の雰囲気はどこへいったんだろう
そして、この罪悪感。私はなにもしてない。なのに感じてしまうこの〝気持ち〟は何だろう…
心の中で思った言葉分かってる?
──ごめんね。
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ライトゥフィニッシュ!!!!!
ライトゥww
ライトは何故だか長くなった気が…
私はいつでもカナト推しなの分かるかな?!ww