♩かなと♬のHappy Time -23ページ目

♩かなと♬のHappy Time

かなとです!
病んだりツンヤンだり
Sったり笑ったり………。

色々気分があるし…テンション高めですww

これからよろしくお願いしますw

今回の小説はレイジでーす…
あ、レイジはやりづらかったんで
テンションびみょーに低めww
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私、分かったよ
アヤト君…アヤト君達は兄弟で
苗字は逆巻。

ヴァンパイアというものがいることも…

……そして…。

──私が"餌"として求められてた事も…。

浮かれて勘違いしていた私がバカだった

あーぁ。眠ぃ…
ね…む………ぃ。

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「…ぃ……ぉい……おい!!」

〇「きゃああぁ!?」

「貴女、ここをどこだと思っているんですか?」

〇「…へ?」

「私が道端で倒れていた貴女を助けてここに来たんです」

〇「あ、ありがとう…ございます。」

「ふふっ…。」

〇「え…」

あ、あれ?手が動かない…?

〇「何…これ…いや!!」

「さぁ。今からひどく悲惨で楽しい遊びをしましょう」

〇「いったい!!!!」

「そういえば君、初対面の人に対して名前も言わないんですか?」

…人の事言えないやん。

〇「〇です。貴方は?」

レ「私はレイジです。以後お見知りおきを」

〇「っていたい!!!!やめて!!」

鞭で叩かれて赤く染まっていく肌はまるで…

レ「貴女のその肌を見ていると血を吸いたくなりますね」

〇「やめて下さい!!これ以上は腫れたくないです…!」

涙ぐむ私の目は目の前に誰がいるのかも
分からなくなるような感じだった

レ「ふふっ…。さぁきなさい」

へ?どこへ?

〇「こ、ここは!!?」

拷問する気なの?!

──君をここで殺して差し上げましょう

その言葉の裏には優しさが隠れていたような
気がした
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へいフィニッシューwww
レイジのキャラいまいち分からなくて
途中からカナトになりそうになってもうたーwww