スバチュウww
今日は暇なんで早めに更新しちゃうww
ではスバチュウ行くよー?
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〇「きゃああ!?」
ドンッ!!!!
「ククッ…その怯えた顔わりとそそる…」
怖い…怖い!!
〇「や、やめて…私が全部悪かったです…!」
何があったかって?それは…
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〇「はぁ…アヤト君たちに呼ばれちゃったな…」
ここって…お屋敷?
〇「アヤト君たちの家なのかな?…んな訳ないか!!」
よし、入ろう!!
ガチャ…
〇「すみませーん…アヤト君たちのお宅ですか?…な訳ないだろうけ ど」
〇「…ん?なにこれ…棺?ちょっと疲れたし…寝ようかな…」
でも人ん家のものに勝手に寝るのは悪い
〇「でも限界…。やっぱり家で…きゃあ?!」
「お前…勝手にここで寝ようとしてたのか?」
〇「ち、違います!!最初はそう思ったけど家に帰って寝ることにしましたんで!!」
「ククッ…ここで寝ようなんて…」
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そしたらこの人怒り出しちゃって…
壁までぶち壊しちゃって…
〇「あ、貴方名前何ですか?ちゃんと謝罪しますんで…!!」
ス「…スバル」
〇「スバル…君…いい名前だn「ところでお前何しに来たわけ」
〇「え、私は…」
ス「もしかして俺が腹減ってるって知っててここへ来たのか?」
〇「え…私はただ…!!」
ス「口答えすんな」
ドンッ!!!!
〇「きゃあ!!や、やめて…お願い!!」
怖い…
ス「ククッ…これはご褒美だ…」
〇「!!」
みるみる刺さっていく牙は
私の柔らかい肌に埋もれていく…
〇「いっ…熱い…!!」
ス「…」
〇「…え?」
ス「この血はあいつらが言ってたとおり悪くはない」
〇「それ誉めてんの。」
──お前はこれから餌だ…
レイジさんに吸われた時も思った
やっぱり私は餌の存在…
みんなに出会わなければ良かった
そしてスバル君の目はただひたすら寂しい
目をしていた気がした。
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フィニッシュふぉーーww
スバル途中からネタギレwwwww
でも意外に面白かった…
本命はカナトだから!!!!!
カナトが一番書いてて楽しかったww