昨日ライト書いたんだけど…
変な言葉入れたっけな?
まあいいや!気を取り直してシュウいってみよっ
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〇「はぁ…」
最近の私は…どうかしてる気がする
父「〇、ちょっといいか?」
〇「お父さん…」
父「家をしばらく出ようと思うんだ」
〇「…え?」
お父さんが家を出るなんて…どういうこと!?
それじゃあ…私は…
〇「お母さんも家にいないのに…私どうなるの…?」
父「…すまん」
〇「お父さんなんてもうしらない!!」
私は猛ダッシュで家を出てしまった
父「…はあ」
ため息をつくほど、深い意味があるのに。
〇「私どうすればいいんだろう…」
…考えられないよ
〇「やっぱりいったん家に帰って荷物を…」
でもそれだと…
〇「いや、やっぱり家に住んでるしか…」
あー。頭が混乱してるぅー☆
☆いらなかったな。うん。
〇「とりあえず今は家に帰るしか」
コツコツ…
〇「…あれ?」
あれってお父さん…!?
お父さん…何してるの…?
目を細めてよく見てみると…
〇「シュウ…さん!?」
何でシュウさんがいるの!?
シ「…あ。」
〇「あ。」
目が合ってしまった
その青く光る瞳で見られてしまうと
どういう反応をすればいいのか分からず混乱してしまう…
〇「こ、こんにちは…」
シ「…」
な…!無視ですか!?無視する気満々っすか!?
〇「こんにちは!!」
シ「…何か言ったか?」
聞こえてなかったんかーい!!
〇「どうしてここにいるんですか?」
シ「お前にはどうでもいいだろ」
〇「う"…!」
そうかもしれないよね…
〇「すいません…」
シ「やけに正直じゃないか」
〇「あなたのせいでしょー!?」
あ、本音でちゃった…!血を吸われるかも…!!
シ「あっそう。」
あれ?よかったー!!
父「じゃあこれで失礼するよ。頼むよ」
〇「ちょ…!お父さ…!!」
車に乗って父は行ってしまった
〇「…お父さん…」
シ「あんたの父さん、ひどいやつだな」
〇「私のお父さんをバカにしないで!!」
涙が止まらなく、言葉が出なくなりそうなほど声はふるえて言った言葉が伝わったのかも分からない
シ「…」
ぎゅ…
〇「…!!」
冷たいのに…シュウさんも冷たいのに私の冷たさを温めようとしてくれるように抱き寄せてきた
それと同時に私の涙はもっと止まらなくなった
シ「まだ冷たいな…違うやり方で温めてやるよ」
ぐっ…!!
〇「いっ!!!!!痛い!!痛い!!」
この痛さはいつもとは違った
熱い…よりも温かい
〇「…う"…痛い…」
シ「…うまい。」
〇「もうギブ!!ギブです!!」
シ「まだだ…」
──これでお前の全部…温かくなったか?
こんなに痛く…こんなに熱くしてくれたのは…私を温めるだけで…
シュウさんも冷たいのに私だけを温めてくれた。そんな気がした
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シュウさんフィーバーww
キラン(・ω<)
シュウさんっぽくなったかな?