昨日に引き続き声について徒然に書いていきます笑
今日は声の機能についてです。
といっても、機能って何を思い浮かべますか?
辞書的な意味だと、役割とか発揮する場とかですかね。例えば、カレンダーアプリを使って予定を管理している場合ならこのアプリはちゃんと機能しているって感じになりそうです。
ちゃんと使いこなせるものっていうニュアンスがありそうな…
じゃあ、声の機能ってなんだと思います?
役割でもいいですけど笑
僕は感情の表出が一番メインで、次点に存在の証明だと思います。
例えば赤ちゃんが泣くときって、ただ泣いている場合もありますけど、不安だったり、お腹すいたっていう不快感だったり、内にあるものを吐き出す手段としての声だと思います。
私達が使っている声も突き詰めると<内にある何か
を吐き出したい>という欲求そのものだとおもいます。それが言葉の知識があるために複雑になってるだけで笑
で、吐き出すことで、自分の存在を認めてほしいっていう承認欲求も同時に周囲に発信しているって感じだと思います。
死の危険にさらされたとき、不安な気持ちを吐き出したいから叫ぶ。自分の知識を吐き出したいとき、声に張りが生まれ、自信をなくすと張りが消える。
たぶんそんな感じの流れでいろんな表現が産まれてきたんだと思います。意味のある声があることで、
発展してきた社会の積み重ねが今の暮らしだと思います。
明日はもっと深堀してみます。
終着点は見えません…
今日は声の機能についてです。
といっても、機能って何を思い浮かべますか?
辞書的な意味だと、役割とか発揮する場とかですかね。例えば、カレンダーアプリを使って予定を管理している場合ならこのアプリはちゃんと機能しているって感じになりそうです。
ちゃんと使いこなせるものっていうニュアンスがありそうな…
じゃあ、声の機能ってなんだと思います?
役割でもいいですけど笑
僕は感情の表出が一番メインで、次点に存在の証明だと思います。
例えば赤ちゃんが泣くときって、ただ泣いている場合もありますけど、不安だったり、お腹すいたっていう不快感だったり、内にあるものを吐き出す手段としての声だと思います。
私達が使っている声も突き詰めると<内にある何か
を吐き出したい>という欲求そのものだとおもいます。それが言葉の知識があるために複雑になってるだけで笑
で、吐き出すことで、自分の存在を認めてほしいっていう承認欲求も同時に周囲に発信しているって感じだと思います。
死の危険にさらされたとき、不安な気持ちを吐き出したいから叫ぶ。自分の知識を吐き出したいとき、声に張りが生まれ、自信をなくすと張りが消える。
たぶんそんな感じの流れでいろんな表現が産まれてきたんだと思います。意味のある声があることで、
発展してきた社会の積み重ねが今の暮らしだと思います。
明日はもっと深堀してみます。
終着点は見えません…