W61Kから歴代のケータイ達を眺める | ゾウムシのブログ

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ドコモ時代最後のケータイはP701iDのマットブラックでした。
当時はケータイなんてどれも同じ、安い機種でいいやという考えでしたが、P701iDは初めてカタログとか見比べて、指紋の目だないマットな、そして表面のイルミネーションが分かりやすいと感じたブラックを選択しました。

しかしここでドコモの話をしても仕方ないので、割愛します。

auを使い始めてから数年になりますが、最初はW41CAでした。店員にすすめられてこれにしましたが非常に使いやすく、かなり気に入ってました。

それからいろいろとケータイを変えながら、W61Kに出会いました。
飽きやすい自分の性格にしてはかなり使い込んだケータイで、今でもデザインや使い勝手を非常に気に入っています。

これまで使ってみたケータイは10機種を超えていますが、長い間使い込んだケータイって愛着があるものですね。
ずらりと並べてケータイ達を眺めながら、そのケータイを持ち歩きながらすごした思い出とかをぼんやりと思い出して、感慨深くなったもので、投稿してみました。

今はIS01をメインに使って、あんまりケータイいじる暇がなくて、とりあえず持って入ればいいって時には、W63Kを持ち歩いてます。
ケータイでリスモ聞きたくなったときはW61PTです。
IS01がないときは、ネットで検索したPDFファイルの表示などもできると便利だったから、W55Tが重宝していました。

W61Kはというと、最近はほとんど使う機会は減ったのですが、見るだけで何だかなごみますね。電源を久しぶりに入れて、カービングイルミネーションを見たり、プリセットされたケータイアレンジの待ちうけとか眺めたり、W61Kとは付き合い長いなーとしみじみ思います。

今日はそんな取り止めの無い内容でした。