今日、なぜか飯島 愛のことが頭に思い浮かんで、ネットにていろいろ検索しました。


で、わかったことは、飯島 愛さんがだれかにおどされていたこと、またその相手は非常に親しい人で、あること。


また、飯島 愛はプラトニックセックスで1億以上の収入があったにもかかわらず、お金にこまっていたこと。


等です。


人の死というのは、非常に悲しいものです。


特に、その人が生命を全うする年齢に達してない場合、特にそのようにおもうものです。


飯島 愛さんは、一見、自分の意に反することにたいしては、頑固に拒絶するタイプに見えておりましたが、


その筋の人の巧みな仕掛けと話術には、到底およばなかったとおもえます。


別に飯島 愛さんのファンではなかったのですが、何かまわりの人でもう少し助けてあげることができなかったの


か、今を思えばそのような感情が湧きあがる次第です。


昭和63年に起きた綾瀬コンクリート殺人との関係については、個人的には死との関係はあまりないのではと思


えます。


なぜかというと、自分に置き換えてみても刑事事件になって、実際に期間的には時効になっている事件で、自分


が関係していたとしても、恐喝に応じる理由がみあたらないのとそれをねたに脅す方も材料のインパクトに少し


かける気がするからです。


ただ、いろいろ見てみますと、飯島 愛さんという人は生き方が下手だったのかなという気がします。


それと、だれか情緒をコントロールしてくれる人にめぐり会えなかったのが、不幸であったなという気がします。


事前に死を予測した占い師がいたようですが、占うだけでは何にもならないですね。