このままでいいのでしょうか?
どうもこんにちは週末家庭教師のたかひろです。今回は効果絶大のノートの取り方紹介したいと思います。定期テストといえば「ノートがみして!」「ノートがないと勉強できない!」などなどノートは定期テストでは必須アイテムです。ただ「ノートをとったけど、、、」「字が汚くて読みづらい、、、」など問題も多いのです。しかも多くの中学生が「ノートをとっても意味がない」と思っています。授業中に頑張ってノートをとっても結局テスト勉強に使えなかったり、書いただけになってしまったり。しかし、今回の方法はこんな悲劇にならない確実に効果がある方法なのです。では早速その方法をご紹介したいと思います。その方法とは『ノートを2冊作る』これだけでは分かりづらいのでもう少し詳しく説明します。まず授業中にノートをとります。普段のようにノートを取ってください。重要なのはここからです。次に授業中にとったノートをもとに新しくノートを作ります。なぜこんな2度手間みたいなものをするのでしょうか?それは『復習と綺麗』にできるからです。2度書きすることでその授業内容を復習できまたテスト前などに見返すことができるからです。ではどのようにノートを2冊書けばいいのでしょうか?順を追って説明します。①まず授業中にノートをとります。先生が言ったこともできるだけ書くようにしてください。多少汚い字でも構いません。②次に①のノートをもとに新しいノートを作ります。この時はできるだけ綺麗にノートを書いてください。以上が『ノートを2冊作る』方法でした。今回も最後まで読んでいただきありがとうございます。いかがでしたでしょうか今後ともあなたのお子様のために勉強方法について書いてまいります。また読者登録していただければ幸いです。それでは失礼します。