彼らと僕

彼らと僕

彼ら男闘呼組の目覚めを待つ僕のブログ。
2022年7月16日、男闘呼組はついに復活しました!
ありがとうございます!
ただの地球人の感想や思い出です。

 

上記記事「男闘呼組:細胞愚と悪想急の歌詞」に追記してアップデートしました。

もしお時間があれば御覧ください。

 

 

どこかに上げてたかなあ。

 

 

 

 

 

 

あれはドクロだった、エンジンだったってお話は和也さんと耕陽さんがどこかでしてたはず。

あとはきみといつまでもの出演時に「斜めにしてなんとかかんとか」ってお話もあったと記憶しています。

 

 

男闘呼組がフリスコチョッパーズのキャップとかTシャツを身につけている映像や写真はいくつか見つけられると思います。

 

 

 

 

なんつったって嘘、ウソ、うそなのさ、ああゆーことは嘘、ウソ、うそなのさ
ホントのことは君が知ってる
na na na na na na na na na nanana na na

 

 

光が当たる場所や立っている場所、時間や視点ががかわれば見えるかたちも変わってくるということがこのロゴには込められていると思う次第です。
自分が見えたように解釈すればいいのです。

答えはいつだって自分の中にあるのだから。

 

きみといつまでもの動画をご覧になったことがない方は下の音声だけですが聴いてみてください。

 

 
 

このときに見ているのは男闘呼組の5-1のジャケットアートを使用したチラシです。

それを見ながら、羊たちの沈黙みたいなって言っているんですね。

 

羊たちの沈黙

 

 

これはスズメガという蛾なのですが、これはトリックアートになっていて・・・

っていうのはまた別の話なのでここでは先に進みます。

羊たちの沈黙みたいなマークっていっていますからロゴのことを話されています。

 

 

 

↑①で示した線に対して↑②の線はモヤモヤしているというかほわわ~んとしていますよね。

これは輪郭そのものを現しているのではなくて、こちら側は影になっているということです。

闇の中で奥側の上の方から光があたっているのをイメージしていただくとわかりやすいかと思います。

 

ただ、このロゴにはまだ秘密がありそうです。

全く関係ないところから飛び出したようなトリックアートというワードですが、あながち間違いでもないかもしれませんね。