どっかの社長が100億円の寄付。

また引退までの役員報酬も寄付。

あと18歳までの携帯電話の無料貸し出し?

ん~

すごいように思うがちょっと違うと思う。

それだけの資金があれば寄付じゃなくもっと違う使い道があったはず。

被災地の現在失業してしまった人や隣県のフリーターなどに

日払いのバイトで瓦礫とかの撤去作業をお願いするとか。

危険だからとかそんなことを言ってないで希望者にはやってもらえば

もっと作業も進むし作業した人にはお金も入るし。

そして何より今この震災で何か力になりたい人がいっぱいいるはず

その人達の後押しにもなるし

本当の現実も見ることもできる

人と認識できるかできないかわからない状態を見

そしてそこで感じる空気や臭い・・・などなど。

被災地の人達だけじゃなく

そこに関わった人達がこの震災を広く多く記憶に残すことができると思う。

某寄付金を集める団体だって実際にそのお金をどう使うかわからない。

だったら労働に変えてみるのもいいかも知れない。

この社長ならそんな力もあったのに・・・と思う。

と、世界のジュノさんはおっしゃっておりました。

さすがジュノさんですね。人と視点が違いますね!