メイドカフェで癒されて
西馬音内盆踊り会館のお姉さんに癒されて
最後の目的地へ
と、いうよりノープランの旅だったので
ここに来る予定もなく
たまたまここに着いてそして
ちょっと見るだけのつもりだったんですが・・・
入館料が500円・・しかも予約制。
まぁそれなに外観見たしいいかなぁって思っていたら
管理人が来て見ていくか~って言われて
「予約制ですよね?」って聞いたら
わしがいるからいいよ~ってことで中に案内されました。
予想外。
想定外でした。
いろりに火をつけ始め
「まぁここに座りなさい」と
いろりの回りに座らせて
ここの歴史について語り始めました。
話はすべてカットさせて頂きますが
歴史が好きな人にはたまらない内容となっております。
ここのどこが萌えだって?
あわてないあわてな~い。しっかり萌えです。
実はここと和歌山県の備長炭とあきたこまちのコラボで美少女米が売り出されているんです。
羽後町のいたるところにあるグッツやポスターは羽後町のとあるとこが企画主催してやっています。
美少女コンテストとかも主催していて全国から応募があったり
全国からコスプレした人が集まる企画も行っているようです。
実はここにきて初めて知ったこと。
誤解していたことありました。
萌え米と美少女米は違うこと。
萌え米は・・・うご農業協同組合とのつながりで、お米はあきたこまちのブレンド米。イラストレイターはちょっと
特殊な方。でも有名な方です。
美少女米は・・・JAのつながりがほとんどなく個人レベルで頑張っています。お米も純あきたこまち。ちょっと言い方が悪かったですがそこで取れた農家だけのあきたこまちという事です。イラストレイターは特殊まではいかない方ですがもちろんこちらの方も有名です。
ノープランの萌え旅は帰る時間がきてここで移動となるんですが
すごく羽後町がまちおこしで頑張っていること
そして見所たくさん癒し効果抜群なところでした。
もう一度訪れたい場所です。
質問などがありましたいつでもメッセ下さい![]()
三部構成となっておりました今回の萌え旅記事
最後までご覧なって頂きましてありがとうございました。

