週末なのに忙しくプレーができなかったため、既にチームは終了していましたが、前回作ったチームの使用感をお伝えします。
GK:
クルトワ
DF:
マティプ
サコ
☆バラン
ナスタシッチ
MF:
山口螢
カマーチョ
☆オスカル
FW:
☆ネイマール
■ハメス・ロドリゲス
☆バロテッリ
SUB:
マンガラ
バドゥ
イスコ
柿谷曜一朗
エル・シャーラウィ
テーマ:
90年代生まれの選手です。
MVPネイマールを使うにあたって、ブラジル縛り以外の選択肢として立ち上げました。
話題のハメス・ロドリゲスを使ってみたかったのも理由のひとつです。
使用感:
GKは可も不可もなくです。
デ・ヘアも候補でしたが、せっかくなので12-13のカードで揃えようと思ったのでクルトワでした。
DFはマティプ、ナスタシッチともファウルが多く、次からは外に配置したいですね。
パラメータの高い選手が左CBに偏っていたため、配置に苦労していました。最後は諦めて気にせず配置をしていましたが・・・。
特に不満らしい不満がなかったのが中盤。EXTのオスカルのショートパスワークがチームの攻撃の軸になりました。短いパスを一気に繋いで最前線までボールを運ぶ様子は最高に気持ちがいいです。
FWで目立ったのはネイマールではなく、ハメス・ロドリゲスでした。右サイドでボールを受けると、ほぼカットインから左足でのシュートになります。スピードもパワーもほどほどなので、CPU戦ではゴールを量産してくれます。対人戦となると相手DFのレベルがグッと上がるので、そう上手くはいかないですね。
意外なことに、バロテッリのコンディションが黄色以上をキープし続けたため、バックアップの柿谷の出番が想定より少なくなりました。
その他:
若手ばかりということで、個人の覚醒が圧倒的に早いものの、逆に特殊の成長が遅いです。コンディションが安定しない選手が多いのがマイナス点。また、今回採用したメンバーにはキャプテンシー持ちがいませんでした。どの程度の効果を及ぼしているかは分かりませんが、毎試合もったいないなと思ってしまいます。
総評:
前線のタレントに対して、守備陣が頼りなかったですし、カップ戦ではそれが響いてしまうシーンが多かったです。