活躍するのは、本田技研工業製の「プチ菜」です。
小さい体にも関わらず、何人分もの仕事をこなしてくれます♪
こんな感じの収穫後の畑

耕運機で徐々に耕していきます。

この畑は粘土質なので踏み固めたところなどは
コンクリかと思うほどの硬さになってしまい、
さすがにプチ菜では厳しいのでシャベルである程度土を起こしてから
耕運機を入れるようにしています。
そして、休憩をはさんで小一時間ほどで

こんな感じになります。
まだ、ゴロゴロ感が残っているので
来週も耕してから次のサツマイモ植付けをする予定。
プチ菜が来る前は、手作業で耕すことが多かったので
本当に機械の力には感謝しています。