まず、演劇ワークショップを一年続けてみて、改めて考えたこと。


―演劇は伝える、感じ取るという2つの側面から成ると思います。その2つをワークショップを通じて高めていく。楽しみながら。


今年はさらにそのことを意識して、やっていきたいと思います。


1/28は主宰のコロナ感染のため、スキップしましたので、メニューはそのままスライドで。


というわけで、今回のお品書きです。

 

■メニュー

【自己開示】自己紹介(13:00~13:10)

シアターゲーム詰め合わせ(13:10~14:00)

・鬼ごっこ
・ウィンクキラー
・ニョッキゲーム
・ジェスチャーゲーム
・ジップザップ
・樽枝

脱力、発声練習、顔体操(14:00~14:30)

顔体操は、とにかく表情筋をたくさん使います!

 

【表現力】ボール出し(14:40~15:30):1人~


【表現力】はぁというゲーム(15:30~16:00):4人以上


台本読み(16:00~16:30)

※時間の都合では割愛するかも。

土田英生さんの『約三十の嘘』です。

 

※持ち物は特にありませんが、筆記用具があるといいかもしれません。
※終わりの時間は16:30頃を目安にしています。



では、2/18にあかがねミュージアムでお会いしましょう ノシ☆