モラ女の見分け方2

大袈裟に被害者ぶる女はモラ女






 元妻そのものじゃねーか、のページ


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すべての項目が元妻に当てはまります。

項目ごとに見てみましょう。



(引用)


同情を誘う
加害者は自分がどんなに不幸な家庭で育ったか、どんなに惨めな子供時代を過ごしてきたか、涙ながらに話をしたりします。まるで土砂降りの中の子猫がミウミウと憐れに鳴くように相手の同情を誘います。被害者は結構姉御肌だったりするので「私がこの人を幸せにしてあげよう」と思い、「二人で平和な家庭を築こうね」と約束したりします。

(引用終わり)


元妻と付き合う前、恋愛相談を受けたことがあります。

別れた彼氏がしつこいとのことです。

で、その元カレがひどい男で、交際中も傷つけられたといいます。


詳しく聞くと、まあありがちな話。どっちもどっちじゃん?って感じでした。

でも元妻、心が傷つけられた、ということにこだわっていたようです。


今思えば、完全に被害妄想です。



その後、僕と付き合うようになり、結婚するわけです。

すると、被害妄想の矛先が僕に向きました。


少しでも気に食わないことがあれば、泣きわめく。

僕がひどい人間だと、周囲に触れまわる。困ったものです。

そして、元妻の主張は本当に自分勝手なものでした。


でも、周囲の同情を誘うときは、自分勝手な部分を伏せるのです。




例えば


元妻は、結婚後も男友達と、頻繁に連絡をとっていました。

そして、僕とケンカしたときは決まって、元カレ(2人)にグチっていました。


一方、私が女友達にメールしたときは、怒り狂いました。

僕が女友達にメールすると、元妻の心が傷つくとのことです。



僕は上の不平等を説明しましたが、怒り狂った元妻は聞きません。

ついには、自分のことを棚に上げて、


 「夫は隠れて女と連絡をとっている」


などと吹聴しはじめました。





モラ女の見分け方2

大袈裟に被害者ぶる女はモラ女



そして、モラ女の被害にあったことをネットで叫ぶ僕。

僕もまた被害者ぶるモラ男でしょう。

モラの連鎖に巻き込まれためには、モラと関わらぬのが一番です。