モラ女の見分け方2

大袈裟に被害者ぶる女はモラ女






 元妻そのものじゃねーか、のページ


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http://www.geocities.jp/moraharadoumei/morahara.html



すべての項目が元妻に当てはまります。

項目ごとに見てみましょう。



(引用)


同情を誘う
加害者は自分がどんなに不幸な家庭で育ったか、どんなに惨めな子供時代を過ごしてきたか、涙ながらに話をしたりします。まるで土砂降りの中の子猫がミウミウと憐れに鳴くように相手の同情を誘います。被害者は結構姉御肌だったりするので「私がこの人を幸せにしてあげよう」と思い、「二人で平和な家庭を築こうね」と約束したりします。

(引用終わり)


元妻と付き合う前、恋愛相談を受けたことがあります。

別れた彼氏がしつこいとのことです。

で、その元カレがひどい男で、交際中も傷つけられたといいます。


詳しく聞くと、まあありがちな話。どっちもどっちじゃん?って感じでした。

でも元妻、心が傷つけられた、ということにこだわっていたようです。


今思えば、完全に被害妄想です。



その後、僕と付き合うようになり、結婚するわけです。

すると、被害妄想の矛先が僕に向きました。


少しでも気に食わないことがあれば、泣きわめく。

僕がひどい人間だと、周囲に触れまわる。困ったものです。

そして、元妻の主張は本当に自分勝手なものでした。


でも、周囲の同情を誘うときは、自分勝手な部分を伏せるのです。




例えば


元妻は、結婚後も男友達と、頻繁に連絡をとっていました。

そして、僕とケンカしたときは決まって、元カレ(2人)にグチっていました。


一方、私が女友達にメールしたときは、怒り狂いました。

僕が女友達にメールすると、元妻の心が傷つくとのことです。



僕は上の不平等を説明しましたが、怒り狂った元妻は聞きません。

ついには、自分のことを棚に上げて、


 「夫は隠れて女と連絡をとっている」


などと吹聴しはじめました。





モラ女の見分け方2

大袈裟に被害者ぶる女はモラ女



そして、モラ女の被害にあったことをネットで叫ぶ僕。

僕もまた被害者ぶるモラ男でしょう。

モラの連鎖に巻き込まれためには、モラと関わらぬのが一番です。


モラ女の見分け方1

家族や恋人にだけキレる女はモラ女






元妻がモラハラ妻だと気付いたのは、この記事を読んだときです。

ここで述べられているモラハラの特徴、



 元妻そのものじゃねーか


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http://www.geocities.jp/moraharadoumei/morahara.html



すべての項目が元妻に当てはまります。

項目ごとに見てみましょう。



(引用)


最初は優しい
夫は最初はとても優しく、気のつく相手として登場します。妻の特徴に見られるように妻はブランドや肩書きに弱いので、まずその部分に惹きつけられます。肩書きがなくても、あまり人から親切にされたことのなかったり、逆に愛されて育ったため人を疑うことを知らない妻の心を掴むのは簡単なことなのです。


(引用終わり)


元妻、最初はめちゃくちゃ優しかった。

元妻の第一印象は本当に最高でした。かわいいし、きれいだし、スタイルもいいし、


優しいし、思いやりがあるし、


外面も内面も最高の女性だと思いました。

今書くと笑っちゃいますが、皆そういう印象を持っていたと思います。

皆だまされたんだなー!




その元妻が婚約前後から、


すぐキレる

キレると手に負えない



で、元妻の実家での振る舞いを見ていても同様、



すぐキレる

キレると手に負えない



つまり、あれだ。

自分は「いい人」でいたいから、外では優しい人、いい人の仮面を被っている。

でも、家族でも恋人でも、一緒にいる人との生活では仮面を被ってられない。




ってことで再度


モラ女の見分け方1

家族や恋人にだけキレる女はモラ女




そして、元妻からの理不尽な扱いに耐えかね、

いつしか僕も、元妻に対してキツく言い返すようになってしまいました。


正当防衛のつもりで、

怒鳴られると、怒鳴り返すこともある。

暴力をふるわれると、暴力で返す場合もある。


モラハラ女と関わると、モラ夫になってしまうのです。

それを避けるには、モラ女を見分け、関わらぬことです。

関わってしまったら、できるだけ早く別れましょう。

離婚しました。

元妻との生活に耐えられなくなったことが原因です。



元妻は悪人ではありません。

ただ、精神面が不安定でした。

結婚する前は、その不安定な一面を僕に見せませんでした。

しかし婚約成立前後から豹変したのです。



とにかくすぐキレる。

泣きわめく。

一度キレると手に負えない。


僕は最初、戸惑うばかりでした。


あの穏やかで優しい彼女はどこへいってしまったのだろうか。

結婚という新しい環境に不安なんだろうか。

とにかく僕が優しく接するしかない。


これが間違いでした。

元妻はもともと穏やかな人間ではなかった。

もともと精神が不安定で、攻撃的だったようです。



そしてその攻撃の矛先が僕に向いた。



ネットで調べたところ類似のケースを多く発見しました。

それらはモラル・ハラスメントという言葉で説明されていました。

僕の元妻はモラハラ妻だったのです。


僕はモラハラ妻との結婚という失敗の中で多くを学びました。

学ぶことはよいことですが、辛い経験を好んでする必要はありません。

僕のブログから誰かが何かを学べますように。


なんて偉そうに言っておいて、

僕のストレス解消って側面の方が強いかもしれませんが。

元妻はそんなに悪人じゃないし、僕はそんなに善人じゃない。

結局そんなに変わらないんです。