最近はマイメンのキャスパーと雑草との曲を書いてて、色々思う事があった。
自分が変わったなって思えた事もだし、思いもそうこれまでこんなに近くに居るマイメンと曲を作らなかった意味も。
別に有名じゃないけど、意地とプライドだけを原動力にやってきた6年、本当短い。
6月にだす、デモ的なアルバムもそう。
別に先を見据えてる歌もあまり無ければ、曲的にすごい激しいものがあるわけでもない。
全体的に過去と今を描写してるというか出来た事に嬉しく思ってる。
全部の歌に地元のマイメンにごめんって気持ちや俺はまだステージに立ってるって事を知らせたいだけなんだって純粋に思えた。
俺は今のままを貫きたいし、今更誰かにチャンスを恵もうとも思わない。
でも単純にこの一年間でかなりの刺激をもらえる人に出会えた事も俺の歌をいいって言ってくれた人も
少なくてもすごく嬉しかった。
だからこそ自分の足で立たなきゃ意味がない。
今年はわからないけど勝負な感じがする。
あとは結果と前から色んな人に言われ続けてきた分音源を出す事に怖さも感じてた。
やるしかないって身に染みて感じる。
俺は俺だからね。
俺の役目は俺しか居ない、俺の音楽、気持ちは俺しかいない。
今年は色んな物を得た分俺が与える!
HOT&ROUGH!!