こんにちは。weedy77です。
チェリまほスクラッチに爆死してがっかりしている今日このごろ。
くじ運ないからやるまいと思っていたのに。
絵師さんたちの各種学パロを見ていたらアクスタが欲しくなっちゃったんですよ( TДT)
結局くろあだ揃いませんでしたが。
え?くまのぬいぐるみ?もともと狙ってませんよ(強がり)
さて、テッパチ第3話を見ました。
今回の例のシーンの演出は、おバカ二人が相変わらず筋肉自慢とお馬鹿な言い合いをしている風で自然な感じでホッとしました。
武藤の背中の傷に気づかせるのも古い演出ですが、今までもシャワーシーンがあったおかげで違和感にはならなかったです。
宙は自分に居場所がないから、同じように居場所がない武藤が自分で居場所を見つけて自衛隊に来たのにそこから出ていくなんて考えるのが悔しかったのかな?
荒井もいいキャラですね。やんちゃしてたけど、本当は面倒見がいいんだろうな。
馬場を見張り役と称して役目から外したのも良い。
脳筋な荒療治ですけど。武藤も拳を握りしめてよく耐えた。
やっとなんか群像劇というか若者の青春な感じで脚本が古風ですがいい感じになってきましたね。
正規の自衛官と違って自衛官候補生になる人って案外、大型免許を飯付き風呂つき宿付き給料付きで取れるならってだけだったり、興味本位だったり、その後の就職がちょっとマシだからだったりで1班ほど個性的なのが一度に集まってないにしろ、あんなもんだったりします。
訓練でやりすぎと言われていた教官。
むしろ、あんなのが普通では????というのが自衛隊な気がするんですが。
防衛省が入っているからそうじゃないよ~とアピールしたいのかもしれませんけど、や、あんなものでしょ。
八女教官の過去も微妙に明らかになってきましたね。ただ、あれを桜間教官が語る、というのはさて?なんで絵にしなかったんだろう。
ちょっともったいない。
それにしても習志野空挺団か~
そりゃ、復帰したいよね。
まだ3話ですし、これから押し付けられたミスの顛末も出てくるんでしょうか。
リンクはシャワーシーンに触れていない貴重な記事ですwww
