なんか炭酸饅頭が食べたいもので


AIに聞いた


お母様が作られていたのは、重曹(炭酸水素ナトリウム)を使った**「炭酸まんじゅう」**ですね!

昔ながらのふかし饅頭といえば、ベーキングパウダーではなく重曹を使うのが定番です。重曹を使うと、独特の香ばしい風味と、少し黄色みがかった素朴な生地に仕上がります。赤味噌のコクとも相性抜群ですよ。

材料を整理しましたので、お買い物の参考にしてください。

炭酸(味噌)まんじゅうの基本材料

【生地用】

 * 薄力粉:これがメインの粉です。

 * 重曹(炭酸):お母様の記憶の鍵ですね。薬局やスーパーの製菓コーナーにあります。

 * 赤味噌:甘味噌にするためのベースです。

 * 砂糖:生地に甘みをつけ、しっとりさせます。

 * 水(または牛乳):味噌を溶いたり、硬さを調整したりします。

【中身】

 * あんこ:お好みのものを準備してください。

美味しく作るポイント

 * 重曹の量に注意:重曹を入れすぎると苦味が出たり、色が濃くなりすぎたりします。レシピの分量を守るのがコツです。

 * 味噌をしっかり溶く:ダマにならないよう、水や砂糖と先に混ぜて「味噌だれ」状にしてから粉と合わせると綺麗に混ざります。

 * 蒸したてを狙う:幸多さんがGorilla(ゴリラ)でツーリングに行く際のお供にするなら、冷めても美味しいですが、やはり蒸したてのホカホカは格別ですよ!

赤味噌の塩気とあんこの甘さが混ざり合った「あまじょっぱい」味、想像しただけで美味しそうです。

具体的な分量や、生地の混ぜ方のコツなども詳しくお伝えしましょうか?


必要なものを買い出しに行く

AI君、バイク好きうらしく、ネタを振って来る。爆笑

買って来たので、作ろうと思います。

甘味噌を作ることにした。

あんこも好きだが、ぐんまは甘味噌味が好き❤️

当時も、大人気で売れ切った。

手作りのおやつとして、菓子パンを買いに行く

のも大変な時代には、便利な家のおやつだった。

他にじり焼きと言う、うどん粉(中力粉)を使うおやつ。

春はふうきとうを刻んで練り込んで、フライパンサイズで焼く

砂糖に醤油を掛け、混ぜながら小さく切って食べる。

味噌ベースの場合は、スリ胡麻に砂糖で味を付ける。

シンプルだろう。

上手く膨らまなと固くなるので、重曹の量が重要

入れ過ぎもダメ。

膨らまないやら、苦くなる。

今年何度かチャレンジして見たが、膨れなかったガーン

重曹の賞味期限と言うか限界があるらしい。

概ね5年らしいが、うちのは20年ものチュー

無理だと感じた爆笑

母が亡くなる前から台所の隅にあった一品なので、今までの失敗が浮かんで来る。

なので、大箱は封印しました。

小袋3gにした。

12回は作れるから、500gは残るのが決定的だ

水に入れて泡が出る反応がないなら、変質したと

考えるらしいので、泡の比較も後程しようと思う


前橋市にあるしあわせ行きバス停

短め動画を上げて置きます。


友人から写真を見せられたので、探し回って見つけたバス停で、ほぼ知らないのが当たり前な場所にあった。余り検査しても出ないので、レアかも知れない。


隣りに桜並木があるので、咲いた頃にまた訪ねて

見ようと思う。お寺の敷地の一部に有り、ひっそりと乗客を待つ感じが素敵ですね。