ショップの方に二日程前に問い合わせしました

 

バッテリー持ちが悪い件で

 

回答が月曜日に来て

 

通話機能は非常に消費電力が高いからです。
通話機能をオフにして、健康診断機能だけをオンにすることができ、情報なども通知することができます。
手首の回転で点灯について、スマートフォンのアプリを開いて設定に腕を回す機能をオンにしてるかどうかご確認ください。
その後にスマートウォッチの画面を下に引いてサイレントモードをオフにしてください。
お試しください。

 

問題は、便利な機能がバッテリーの消耗に影響するとの事

 

Bluetooth通話は実際には使っていませんでした、待機状態でも

 

非常に電力を使うという事が今回判りました

 

バッテリーの持ちを左右していた様です

 

 

スマートウォッチで音楽再生も同様ですね

 

便利では有るけど電力を使うという事

 

 

電池容量も関係して来るとは思いますが、非常にBluetooth 通話を

 

使うことが、電気の消耗になるとの事は問い合わせて判った事

 

 

今回のスマートウォッチの容量は

 

標準的な量はあるのかも知れませんが

 

すべての機能を使うとバッテリーの消耗が半端では無いという事で

 

機能をフルに使うなら、バッテリー容量は更に大きな物を買えば良かった

 

という事になるのかも知れません

 

 

今回は仕方がないので、計測重視でBluetooth 通話は封じて使うことにしました

 

その結果、メモリの減り方が全く違って来た

 

朝から1メモリが減っただけでした

 

驚きの結果

 

スマートウォッチに1日中電話対応させなくても良いので

 

使いたい時にBluetooth 通話をオンにする

 

とか、家に帰ったオフにして使うとかで対応しようと思う

 

 

電池容量が280mAhは特に小さい訳でも無いかも知れないが、機能を全て使いたいなら未だ少ない

という事になる

 

スマートウォッチの大きさで微妙な容量となるが、サイズ的にこのサイズだと仕方ないのかも

 

大きな画面の物は、300mAhを超えて居るので

 

Bluetooth通話をメインにするなら、容量を考える必要かあるのかも

 

身体の計測をメインにするなら、Bluetooth通話は切って置く選択は悪くない

 

 

使いたい時に入れるという選択肢になるが、不便でもない

 

更に手首を回すと、液晶が点灯する機能も

 

無意識のうちに電気を消耗するので、オフにした

 

 

計測だけモードにすると電池が長持ちするという結果になった

 

Bluetooth通話機能は、便利ですが待機中の消費電力は凄まじいので

 

使わない時はオフにして置けば、問題ない