私が男性を超男性恐怖症レベルで、苦手だった原因と初めだけ追いかけてくる男性の心理 | ”彼となぜかうまくいかない"貴方へ

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・私が男性を苦手、超苦手だった原因

 

こんにちは!

 

私の住んでいるところは、今日、めっちゃ天気!でも寒い!!

 

恋愛・婚活カウンセラー

長女あこです。

 

タイトル通りなのですが、

 

私が超男性恐怖症だったのは、色んな要素が組み合わさってました。

 

 

箇条書きであげると。

 

・家の中に男性は、お父さんしかいない

 

・お父さんが超きびしかった

 

・二等身以内の男性も、おじいちゃんんとおじさんしかいない(母方)。父方は、ほとんど会っていない

 

・母親も私と同じく2人姉妹で、長女

 

・中学校がほぼ女子しかおらず、その期間話した男性は、親族か、先生・電車の車掌さんのみ(終点でよく起こされた)

 

・高校に入ると、小学生のとき、背が高かった私は、男性の背の高さと声の変化に驚き、ますます話しかけられない

 

・苦手すぎて挙動不審なのをクラスの男子にいじられ、笑われ暗い過去に。。

 

こんな感じの、長女・男性がいない環境・父親が厳しく甘えられない。環境で、男性が苦手で甘え下手。

 

同年代の男子とも、あまりコミュニケーションがなく、付き合うことになっても、何を話していいかわからない。。

 

赤薔薇赤薔薇男性といえば、少女漫画の世界赤薔薇赤薔薇

 

かっこい男子が、かまってくれて、私だけの良さをみつけてくれてハートみたいな。

 

かっこいい男子でなくてもね、私だけの良さを分かってくれる人が見つかると思っていた笑い泣き

 

私は、その男性に好かれて、愛される存在キラキラみたいな。。

 

 

実際、付き合っていくと、お互いがそういう存在になっていくけれど

 

初めはね、初めからはそんなでもないです。

 

そんなに、付き合う女性のことだけをってことないんですよね(長い知り合いや、ファンを除く)

 

(幻想を潰してしまうのだけれども。でも、事実を把握するのは、大切なの。。)

 

けれど、

 

私ほどのことは思っていなくても、同じようなことを思っている女性は、多いです滝汗

 

それが集約されているのが、

 

"初めは、男性側がすごい好きで押してきていたのにラブラブ"

 

ということ。

 

"初めは、すごい好きって、追いかけてきたのにラブラブ"

 

 

初めの段階で、男性が「好き」といっても、そこにあまり「好き」は、含まれていないです。

 

男性も、自分の気持ち、よくわかっていないです。

 

含まれていないからこそ、「好き」を育てていくんですウインク

 

長女あこ

 

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