(笑ってください)私のこじらせは、彼氏とは文通(同じクラス)・焼き鳥の注文がわからない | ”彼となぜかうまくいかない"貴方へ

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・(笑ってください)私のこじらせは、彼氏とは文通(同じクラス)・焼き鳥の注文がわからない

 

昨日、近所のラーメン屋へいったけど、やっぱり大好きなラーメン屋さんにいきたい

恋愛・婚活カウンセラー

長女あこです。

 

(いや、でも、コロナで5キロ太り、12月よりやせたと思ってたら、2キロ増えて、、大台。。うっ滝汗

 

さて、今でこそ、生きやすくなったなぁ、と感じていますが、昔は長女をこじらせでした。(それだけでなく、男子が超超苦手でした)

 


 

性格は、自覚して変えていくことはできますが、置かれている環境で形成されている部分が大きいですよね。

 

さて、私のこじらせっぷりです。

 

・自分の気持ちを言えない

 

・感情を我慢しすぎた結果、自分がどう感じているかわからない

 

・遠慮しすぎてしまう(顔色を伺いすぎる)

 

・いつか自分をわかってくれる人が現れると信じている(少女漫画の読みすぎ。リアルに身近に男性が少なかったんです)

 

(いや、これだけじゃないぞ。でも、都合の悪いことは忘れすぎてて、今、思い出せないポーン

 

 

なぜ、自分の気持ちを言えなくなったかというと、理由は2つあって。

 

一つは、母親から言われた「うちの子はわがままだから。」ですね。

 

親戚が集まっている時に、よく言われていました。

 

何かあったからかもしれないし、謙遜からかもしれないけれど、普段からも、何かを意見を言うと、わがままと言われることが多かった。

 

自然と自分のことを言わなくなりました。

 

大したことじゃないんですけど、長女でまじめで不器用。

 

言われたことを鵜呑みにしちゃったんです。

 

 

もう一つは、妹が特に父親から凄く可愛がられてきたこと。

 

私には厳しかったですね~初めての子だったからとも言ってましたけれども。

 

また当時、軽度でしたが妹は、アトピーを患わっていたので、妹に対しては、両親や親族も大目にみているところがあって。

 

私が何か言うと

 

「お姉ちゃんだから」とか、「〇〇ちゃん(妹)は、病気でもこんながんばっているのに」

 

というような言葉があって、主張してもだめだと感じて言わなくなりました。


私の言い分をきちんと聞いてもらった記憶はなく、

 

喧嘩の前に父親が止めに入るので、

 

妹とは、喧嘩らしい喧嘩をしたことがなかったです。

 

 

その結果、妹は、すくすく甘え上手になる。

 

私は、自分のことをうまくいえない。

 

 

言えない分、眼力だけは、かなり凄かったと思います真顔真顔真顔(こわいわ!)

 

 

ただ、これらは、私が感じてきたことなので、両親や妹からみたら、また違うように感じているかもしれないです。

 

そして、大人になった今は、私が一番わがままな気がしますデレデレ

 

気のせいでしょうか。。滝汗

 

 

さて、話は戻り。

 

思春期や大学時代は、自分こじらせまくり。

 

この思うように自分を表現できない・思っていることを我慢しすぎて何を感じているか、自分自身もうまくわからない。

 

挙句の果てには、好きと言われても、

 

私は、彼のことを好きかどうかもわからない・重い→振る→翌日、その彼が坊主で登校してきました。

 

 

恋愛がうまくいくはずがありません。

 

自分自身が、何を感じているのかわからないのですから。

 

さらに、男性恐怖症レベルで苦手。(仲良くなった男子のみ話せる)

 

仲良くなった男子といっても、

 

高校生のとき、付き合っていた男子とは、

 

お互いまともに話せず、やりとりは、文通(同じ学校・同じクラスです真顔

 

 

大学時代、初めに付き合った男性とは、

 

焼き鳥屋にいくも、

 

何を注文していいのかわからない、私。

 

自分の食べたいものを言えなかったんです。。

 

さらに、実家では、焼き鳥屋さんへ行ったことがありませんでした。

 

どのくらい注文をしていいのかわからない。

 

値段が非常に気になる。(家族でいく回転ずしでは、安いものの中で食べたいものを注文していたため)

 

また、実家では、おかずが1人1人きちんとお皿に取り分けられていたので(鍋以外)

 

彼氏が適当に焼き鳥を注文してしまうと、

 

どれくらいの本数を食べていいのかわからないチーン

 

 

 

みなさま、わらってください笑い泣き

 

 

 

私は、学生時代、こんな女子でした。

 

 

それから、就職して、またまた、この環境が今度は、180度、私の性格が変わります。

 

でも、その前に、次回の過去では、男性恐怖症のお話をしたいと思いますチョキ

 

読んでくれてありがとうございますちゅー

 

長女あこ