必然の出会い
ここしばらく、新しい出会いって無かったな~と振り返る。
先日、プレゼンをさせていただく機会があり、
自身のプランについて発表した。
(心臓が飛び出るぐらパクパクして緊張した。。。)
ご指導をいただいた先生方はじめ、
創業の想いを同じくする同志との出会いは
本当に貴重だと思った。
席が隣になった先輩からいただいた言葉。
「人との出会いは偶然のようで必然である」
彼女も、いろんな方からこの言葉を聞き、実感したそうで・・・
だから、私にも教えてくれた。
そして、私も実感した。
必然の出会い!と受け止めると
尚、一層出会いに感謝する気持ちが深まり
一人ひとりの出会いをより大切にしたいとも思った。
そして、今日。
朝9時半から丸1日、プレゼンセミナーに参加した。
また、新しい出会いがあった。
初めて出会い3時間程しか経過してないのにみんなでランチを食べた。
志 同じくする者同士だからか、
話が弾みとても楽しかった。
仲間意識が芽生えた。
いろんな業界で、チャレンジするみんなの話はとても刺激になった。
面白かった。
私も頑張んなきゃって励みになった。
本当に嬉しい出会いだ!としみじみ思いながら話していた。
ここに来てこの出会いだろうか?とも考えてみたヾ(@^▽^@)ノ
ウエディングリスト・カンパニー
http://www.weddinglistcompany.com.au/
このサイトは
オーストラリアで初めてのブライダルリストのウェブサイトらしいです。
トップページがとてもコンパクトにまとまっており、
色や商品画像がインパクトあって、個人的に好きなサイトです。
これまで紹介してきたものと同じで、豪州の結婚祝いの習慣です。
Wedding Listというのでイギリスのサイトと思っていたのですが
どうやらオーストラリアのサイトのようでした。
公用語が英語(イギリス)だからでしょうね。
あら、ドメインに「.au」がくっついてるわ (´_`。)
でもなぜかわからないがこのシステムのことを”an bridal registry service”とサイト内で使われている。
アメリカで”registry”するとよくつかわれるものだけど、どうなんだろう?
ウエディングリストカンパニーは優秀なサイトらしくて
富士ゼロックスのビジネス賞を受賞しています。
中でもカスタマーサービス・マイスター事業賞ということで
訪問者へのサービスが評されたものでしょうね。
キャッチコピー
ここ数日、キャッチコピーを考えていました。
一言でピンとくるタイトルってどんなだろう?
欧米の結婚祝いの習慣をテーマにしたブログのコピー。
このタイトルでいいのか?
コピーライターの糸井重里さんの有名なコピー
「おいしい生活」 「くう ねる あそぶ」 ・・・
6、7文字で全部を表現して、人に伝える威力のある言葉。
こんなのなかなか思いつかない。
このブログのタイトル
いったんは「新 結婚祝いのススメ」とつけたものの
人に聴いてみるとピンと来ないらしい・・・
変えるなら早いほうがいいと 「ウエディング・リスト」にかえました。
ウエディングリストはイギリスの結婚祝いの習慣をいい
”結婚のリスト”と一番 訳がストレートでわかりやすいから
私はこの言葉をよく使っています。
ある人から聞くと300以上言葉を抜き出さないと
これ!っていうのは出てこないらしい。
よし、300頑張ってみよう(・Θ・;)
アンケート掲示
今日は、昼前から投票システムをレンタルしてくれる所を探して、
FC2さんの無料レンタルにたどり着きました。
登録して投票アンケートを2つ設定。
ブログに貼り付けようとすると 「使用禁止タグ」が入っていて張られな~い(。>0<。)
”SCRIPT”がいけないんだろうなー
どうすればいいんだろー?
それから、延々改善策を求めてネットの中をウロウロ・・・
サイドバーならどうだろう!と閃き、貼り付けた。
結果、この通り無事掲示できました。
サイドバーでは禁止タグにならないんだろうか?
とりあえず表示できたので、結果オーライとしましょうヽ(゜▽、゜)ノ
前置きが長くなってしまいましたが、是非、皆さん投票にご参加よろしくお願いします。
まず、欧米の結婚祝いの習慣について こちらのページで知っていただき
その後投票ください。
この習慣を、皆さんにどのように受け止めて頂いているのか。
知ることで 今後の活動に生かしていきたいと思っています。
是非ぜひ、よろしく一票お願いしま~す(。-人-。)


