イタリア フィレンツェからの情報
ウエディングリストの和→輪を大きくしたい!
ということで書いたのですが
早速、紹介OKしてくれました~о(ж>▽<)y ☆
イタリアのchihoさん 改めてどうもありがとうございます♪
イタリアのフィレンツェ在住のchihoさんのブログ
「フィレンツェ田舎生活便り2」 の記事からご紹介です。
書き出しは、
「フィレンツェ人の友人A君と、ブラジル人の彼女Rちゃんから結婚式の招待状が届きました、、、、」
chihoさんに届いた招待状
lista di nozze (リスタ・ディ・ノッツェ)は旅行チケットだったそうです。
フィレンツェでは、旅行会社でもリスタ・ディ・ノッツェをしてくれるみたいで
これで新婚旅行に行くのが流行っているのだそうです。
では、このA君とRちゃんはどこに新婚旅行に行くでしょーか~?
それは、「フィレンツェ田舎生活便り2」 こちらを読んでくださいね。
そしてそして
ほかに、
chihoさんの運営サイト「ラ・カーサ・ミーア 」
街歩き情報、フィレンツェの短期滞在型アパート情報、トスカーナのアグリツーリズモ情報サイトを運営されています。
とてもフィレンツェの素敵な街並みにあるアパートが紹介されていて
気軽に申し込めそうなサイトです。
イタリア料理教室やフィレンツェの街の情報がいっぱいです。
また、こちら をクリックしてみてくださいね。
ウエディングリストの和を大きくするために!
いろんな方がこの習慣について紹介ブログを書かれておられます。
たとえば、日本人の花嫁さんが
実際に海外の方との結婚を機会のこの習慣を知り
綴っておられる場合や、
海外に在住し、友達の結婚に招待され習慣を知り、
紹介記事を書かれておられる方もおられます。
そして、そのブログに対して訪れたお友達がこの習慣を知り
いろんなコメントを寄せられておられます。
このように、海外で体験されて少しずつですが
日本にも入ってきている、というのが分かります。
でも、そこから中々次の広がりにはつながっていないように感じています。
そこで!
この習慣について書かれておられるブログのページと
リンクさせていただきたいな~
と思っています。
少しずつみなさんに声をかけていっております。
つながっていくことで、大きな和にできたら素敵だろうな~って思うのです。
お声をかけさせていただいたみなさま
良いお返事をいただけると大変うれしいです。
もっともっと面白い記事も出てくると思いますので
期待していただきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
アメリカ アマゾン.com
最近は新規サイト構築に手間取っており
ブログの更新が思うように進んでいませんo(;△;)o
以前、アマゾン・ジャパンのウイッシュ・リストについて書きましたが
アメリカ・アマゾンについて書きたいと思います。
何度も書きますが^^;
アメリカでは結婚祝いの習慣をウエディング・レジストリと言います。
レジストリとは登録するという意味で
結婚準備に必要なものを登録するという意味だと解釈しています。
ショップで品物を選んでリストする時
レジストリしましょう!といった感じで使われています。
http://www.amazon.com/gp/wedding/homepage/105-5838888-5233264?ie=UTF8&ref%5F=sv%5Fwl%5F5
こちらのページがアメリカアマゾン.comのウエディング・レジストリのページです。
アメリカ・アマゾンにおいても早くからこの習慣がウェブ上に取り入れられているものと推測します。
そして、アマゾンでは「Wish List 」という機能があり、、、
そうです、アマゾン・ジャパンにもあったウイッシュ・リストです。
アマゾン・ジャパンのウイッシュリストはアメリカ・アマゾンからのもの。
2001年11月15日 ウィッシュリスト機能搭載して現れサービス開始したアマゾン・ジャパン。
私としては、アマゾン・ジャパンがいつからウエディング・レジストリのサービスを開始するか
ビクビクしています。゚(T^T)゚。
アツ!今日はアメリカ・アマゾン編のはずが、道を外れていますね。
アメリカ・アマゾンが抱える膨大な商品アイテムの中から
欲しいものを選べるというウエディング・レジストリはユーザーにとっては願ってもない
環境なのでしょうね。
Ohoo! ハロッズカラー!
昨日は英国のハロッズのウエディングサイトを紹介しました。
このページの詳細URLが表示されないために ハロッズ.netのトップページからしか入っていけません。
で、ハロッズ.netを開いていただいたらお分かりのように
ハロッズグリーンと言われるきれいな緑が際立ちます。
ハロッズ商品によくつかわれるカラーでもあり、とても印象深く残ります。
商材は薄いピンクでまとまっており、ヘッドのハロッズグリーンの濃さで引き締まり感があります。
ここ最近、このページを見ていると、この商材が毎日変わっていてとても手が込んでいます。
流石ハロッズです。
企業をはじめサイトやお店では、イメージカラー戦略で固有の色を決めて売っています。
そこの個性や特徴など色で表現しつつ、他との差別化を目的に。
コカコーラの赤
ティファニーのブルー
りそな銀行の緑
ローソンの青(水色)
他にもありますが・・・・
そして
ウエディング・リストのイメージカラー
個人的には 赤 そしてサブカラーは緑
これはサンタクロースからイメージしています。
サンタのシンボルイメージ 「愛」「希望」「思いやり」
これはウエディング・リストにも共有したいイメージです。
以前、書いたブログ
http://ameblo.jp/weddinglist/day-20071202.html
幼い頃サンタさんにお願いした夢
大人になっても夢や希望が叶う
そんなウエディング・リストでもありたいのです。。。。
Oh! ハロッズ!
今日は英国のハロッズです。
ハロッズ Harrods と言えば何がピン!ときますか?
いろいろありますよね。
テディーベア ?
トートバッグのテディーベア柄なんかはよく見かけます。
それから、百貨店なんかでハロッズブランドの洋服やバッグなどもありますね。
ハロッズは、元々がお茶の貿易商のチャールズ・ヘンリー・ハロッドが、
小売店を構えたことに始まります。
ですので、ハロッズの紅茶は”ハロッズの原点”であるともいわれます。
日比翁助(ひび おうすけ)氏
日本初の百貨店、三越デパートを1914年(大正3年)に造った人物。
ハロッズをモデルに、日本で初めての百貨店・三越デパートを造ったことは有名です。
このような経緯もあり
ハロッズを手本にする三越では、ハロッズへのこだわりをもち
ハロッズのトートバッグやテディベアのキャラクター商品、
ティーポット・紅茶などなど、
三越ではハロッズ商品が取り扱われています。
http://www.mitsukoshi.co.jp/spcl/harrods/
三越通販で購入できるハロッズの紅茶は、史上最高値のダージリンティー
『キャッスルトンダージリン』をはじめこだわり紅茶通販だそうです。
現・ハロッズのオーナーであるモハメド・アルファイドの
息子・ドディ・アルファイドと元ダイアナ妃の問題により、
残念ながら王室ご用達の「Royal Warant」を外す事となりましたが・・・
営業スタイル「あらゆる商品を、あらゆる人々へ、あらゆる場所へ」
のモットーが根付いており、流石ハロッズとうなづける歴史と実績で
多くの百貨店の指針ともされ 貫禄のビッグデパートメントです。
前置きが長くなりましたがこのハロッズのオンラインショップにも
ウエディング・リストに特化したサイトがあります。
それがこちらです。
※ ハロッズ.net にリンクし右上のバー [Weddings and Celebrations]をクリックして ウエディング・リストのページにアクセスしてください。
サイトイメージはクウォリーティーの高さを感じます。
トップページはスクロールしない1枚ものでコンパクトにまとまっており
ハロッズの名が通っているだけに、これで足りるんだな~って思ってしまいます。
参照 ウィキペディア ハロッズ http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%BA



