だからパーソナル・ショッパーズ!
アメリカのウエディングは「手作り」っていう内容で投稿してきましたが
欧米ウエディングは「手作り」が本来のあり方のようです。
イギリスでもそうで、
ウェディングに関することはすべて花嫁さんが決めるそうです。。
お金を出すのも新婦サイド。
結婚を決めたら、花嫁さんとそのお母さん、
そこに最近ではウェディング・プランナーが加わり3人ですべてを作り上げていくそうです。
デべナムズ
で「パーソナル・ショッパーズ」について触れたことがありましたが
ショッピングのサポートをしてくれる
百貨店またはフリーランスでも雇える、アシスタントサービスのこと。
やはり、すべて準備する大変さから「パーソナル・ショッパーズ」の存在は
無くてはならないようです。
ロンドンのパーソナル・ショッパーズ在中のデパート
「フェニックス」
まず結婚が決まったら、決めるのはテーマ・カラーなんですって。
二人の結婚を象徴するイメージをカラーで表現します。
人気なのは「ブルー」!
結婚式の会場や招待状、ドレス衣装のポイントなど
同じカラーでワンポイントあしらうことでとても統一感があってステキだそうです。
ゲストにも当日何か一つテーマカラーを身につけて参列してもらう!
っていうのもありで、それもとても二人らしいオリジナルなウエディングの演出になります。
友達の結婚準備もUne petite fraise まずはテーマカラーを決めるところから始まったみたいです(*^▽^*)