わかり易さのイメージ
まだ、日本にはウエディングリストって何?
っていう人々がたくさんいらっしゃいます。
新しいものを伝えるとき、やはり「わかり易さ」が一番でないと
なかなか目を向けてもらえないんじゃないかと思います。
私も、いろんな場面でウエディングリストを説明するとき
その時々でいろんな言い回しをし
よくこれだけいろんな説明の仕方があるものだと自身でも関心します。
どういうことかというと、
自分でもどのように説明をすればよいのか迷いがあって
迷いがあるからいろんな角度からの説明になってしまっていると反省します。
自分もこんなのだから
相手も分かったような分からないような・・・
そんな説明になってしまっていないかとても不安だったりします。
現に説明した相手から
「私の友達になんて言ってウエディングリストのことを教えたらいいのか分からない」
とバッサリ言われたこともあります。
(結局理解してもらえていない始末 涙)
当たり前のことなのですが、
誰にでもわかり易い説明 これをしっかり固めることが必要だと感じています。
ネットや紙の媒体は、目で読むことだけで理解してもらわなければいけないので
画像、イラスト、キャッチ、分かりやすい文言
あの手この手で只今取り組んでいます。