世界にひとつだけの本を書く人 = こんとも
どもっ
ブライダル作家の「こんとも」こと、近藤ともこです
私の肩書きは
ブライダル作家
だからもちろん聞かれます。
「何冊くらい出版されてるんですか?」
「タイトル、教えていただけますか?」
「どこで売ってます?」
そりゃそう聞きますよね、自分で作家って名乗ってんだから
でも、無いんです、1冊も。出版されてません、書いてないから
で、その度に言うわけです
「えっとですね、例えばキルトを作る人をキルト作家、って言うじゃないですか。
それとか、人形を作る人を人形作家、とかも言いますよね。
ということと同じで、私はウェディングを作る人で、だから、ひとつひとつ
オリジナルの作品を作る気持ちでプロデュースしているのです。だからブライダル作家というわけで。。。。」
しどろもどろ、云々
たくさんの説明が必要になってくるわけです。
ちょっとした時間がかかります。
仕方ありません、自分でまいた種です。
でも、お相手様の時間をいただく身としては、心苦しくもあります。
それと。
近藤ともこがなに屋さんなのか?
というのが、どうやらわかりにくいようです。
司会もする、コンサルティングもする、全体をプロデュースしたりもする。
でさ、職業、なんなんすか
そう思われてるんじゃないか、、、、、と、気になってしまうのです、気が小さいコントモとしては。
で、思いました。
作家と名乗った以上、責任持って、作品を「書こう」
だいたいの人にとって、作家 = 本を書く人(物語を書く人)
だからシンプルにその物語を書けばいいのですよね、すっとご理解いただける。
そして、こうシンプルに行動することは
「お客さまがこの方が分かりやすいから」というだけでなく
近藤自身も腑に落ちる
ということがあります。
と、いうことで
これからは「ウェディング、あんな話こんな話」を書いてみようかと。
現場には、もう、たっくさん立っているわけです。
いろんな場面を見ました、いろんな気持ちを味わいました。
それを、もちろん個人情報に触れないように、虚実おりまぜながら書こう
そう、思いました。
皆さんは、どんな話、聞きたいですか?
◆こんな話聞きたい!
◆こういう人っていましたか?
そういう投げかけがあると、書きやすいなぁ、、、なんて

短編小説、みたいな感じで書いていこうかな。
連続小説、になるかもしれませんね。
そうだ「私の時はこんなことがありました。これって、ネタになりませんか?」なんていうメッセージも大歓迎です
笑って泣けて、ためになる
そんな作品をうみだせるといいなと思っています。
メッセージ、コメント、お待ちしております。
ブライダル作家の「こんとも」こと、近藤ともこです
私の肩書きは
ブライダル作家
だからもちろん聞かれます。
「何冊くらい出版されてるんですか?」
「タイトル、教えていただけますか?」
「どこで売ってます?」
そりゃそう聞きますよね、自分で作家って名乗ってんだから
でも、無いんです、1冊も。出版されてません、書いてないから
で、その度に言うわけです
「えっとですね、例えばキルトを作る人をキルト作家、って言うじゃないですか。
それとか、人形を作る人を人形作家、とかも言いますよね。
ということと同じで、私はウェディングを作る人で、だから、ひとつひとつ
オリジナルの作品を作る気持ちでプロデュースしているのです。だからブライダル作家というわけで。。。。」
しどろもどろ、云々
たくさんの説明が必要になってくるわけです。
ちょっとした時間がかかります。
仕方ありません、自分でまいた種です。
でも、お相手様の時間をいただく身としては、心苦しくもあります。
それと。
近藤ともこがなに屋さんなのか?
というのが、どうやらわかりにくいようです。
司会もする、コンサルティングもする、全体をプロデュースしたりもする。
でさ、職業、なんなんすか

そう思われてるんじゃないか、、、、、と、気になってしまうのです、気が小さいコントモとしては。
で、思いました。
作家と名乗った以上、責任持って、作品を「書こう」
だいたいの人にとって、作家 = 本を書く人(物語を書く人)
だからシンプルにその物語を書けばいいのですよね、すっとご理解いただける。
そして、こうシンプルに行動することは
「お客さまがこの方が分かりやすいから」というだけでなく
近藤自身も腑に落ちる
ということがあります。
と、いうことで
これからは「ウェディング、あんな話こんな話」を書いてみようかと。
現場には、もう、たっくさん立っているわけです。
いろんな場面を見ました、いろんな気持ちを味わいました。
それを、もちろん個人情報に触れないように、虚実おりまぜながら書こう
そう、思いました。
皆さんは、どんな話、聞きたいですか?
◆こんな話聞きたい!
◆こういう人っていましたか?
そういう投げかけがあると、書きやすいなぁ、、、なんて


短編小説、みたいな感じで書いていこうかな。
連続小説、になるかもしれませんね。
そうだ「私の時はこんなことがありました。これって、ネタになりませんか?」なんていうメッセージも大歓迎です

笑って泣けて、ためになる
そんな作品をうみだせるといいなと思っています。
メッセージ、コメント、お待ちしております。