コラムで紹介されました!
ブライダル作家の「こんとも」です
昨日は一歩もアトリエを出ず
■お客様とのメールのやりとり
■週末の挙式準備
■ブライダルフェアの準備
■セミナー企画書作成
■今後 展開予定のプロジェクトの構想
などなど
没頭することができました
やればやるほど
もっとこうしたほうがいい
もっと工夫したい
という想いが溢れてきて
時間があっという間に過ぎていきます
仕事に打ち込む時間の合間に
息抜きとしてDVDを鑑賞しました
私が好きな番組に
NHK「プロフェッショナル・・・仕事の流儀」というプログラムがあります
そのDVDを借りて見ていたのですが
絵本作家の荒井良二さんがこんなこと言っていました
「大人は、知識があるからすべて理屈で考える。しかし子どもにはそれがない。だから子どもは『発想の天才』と言われるのだ。絵本も<知識>や<理屈>で描いていては子どもの心はつかめない」
絵本を書くのと
ウエディング創りのサポートをするのは
見えてくる形は確かに違います
でも
心意気というか
発想の源をどこにもつか というのは
共通しているように思いました
挙式は大事な儀式ですから
形や作法があります
でも披露宴 ウエディングパーティは
自由な発想で創られていい
頭を柔軟にし
固定概念にしばられず
ゲストの心に響くようなパーティの実現を目指して
プランニングしたい
ウエディングに正解はない
ひとの数だけウエディングの形があるんだ
そんな風に思いました
私はこれまで
司会事務所に所属し
大きな式場やホテルなど
設備が充分にそろった環境で仕事をしていました
でも
組織に所属していると
どうしてもしがらみやルールを無視することができなくなり
お客様本位ではなく
会場や組織本位のサポートになってしまいがち
もっと自由で
もっとふたりらしくのびのびした
ウエディングを描きたい
そう想い
独立したことを
改めて思いました
だれのそばにたってウエディングを考えるか?
私は新郎新婦やそのご家族
ご来賓や親族の皆様のことを考えて土台になれる
最高の裏方になりたい
そう考え
いまに至っています
こういうことを
自分ではなかなか上手に伝えられないのですが
私が心から信頼する友人 ジャクソン展子さんが
こんな素敵なコラムを書いてくれました
「こんとも」はこんな人
ジャクソン展子さんも
彼女と関わった人が
今も 未来もその人らしく歩んでいけるよう
ライフプランを立て
よき相談役となり
中立的な立場から出会った人をサポートしたいと考え
日々、質実剛健な仕事をしております
私も彼女と出会って
より私らしく仕事をし
日々を楽しんで暮らすことができるようになりました
「こんともさんが傍にいてくれたから、安心して準備をすすめられました。当日も楽しめました」
そう言っていただけるような
プロフェッショナルサポートをしたいと思っています
あなたにとって
ウエディングってどんなイメージですか?
ぜひ今度、聞かせてくださいね(*^_^*)
なにかお役に立てることがあるかもしれませんから!
今日もおつきあいいただき
ありがとうございます
あなたにとって
今日一日が充実した時間になりますように
昨日は一歩もアトリエを出ず
■お客様とのメールのやりとり
■週末の挙式準備
■ブライダルフェアの準備
■セミナー企画書作成
■今後 展開予定のプロジェクトの構想
などなど
没頭することができました
やればやるほど
もっとこうしたほうがいい
もっと工夫したい
という想いが溢れてきて
時間があっという間に過ぎていきます
仕事に打ち込む時間の合間に
息抜きとしてDVDを鑑賞しました
私が好きな番組に
NHK「プロフェッショナル・・・仕事の流儀」というプログラムがあります
そのDVDを借りて見ていたのですが
絵本作家の荒井良二さんがこんなこと言っていました
「大人は、知識があるからすべて理屈で考える。しかし子どもにはそれがない。だから子どもは『発想の天才』と言われるのだ。絵本も<知識>や<理屈>で描いていては子どもの心はつかめない」
絵本を書くのと
ウエディング創りのサポートをするのは
見えてくる形は確かに違います
でも
心意気というか
発想の源をどこにもつか というのは
共通しているように思いました
挙式は大事な儀式ですから
形や作法があります
でも披露宴 ウエディングパーティは
自由な発想で創られていい
頭を柔軟にし
固定概念にしばられず
ゲストの心に響くようなパーティの実現を目指して
プランニングしたい
ウエディングに正解はない
ひとの数だけウエディングの形があるんだ
そんな風に思いました
私はこれまで
司会事務所に所属し
大きな式場やホテルなど
設備が充分にそろった環境で仕事をしていました
でも
組織に所属していると
どうしてもしがらみやルールを無視することができなくなり
お客様本位ではなく
会場や組織本位のサポートになってしまいがち
もっと自由で
もっとふたりらしくのびのびした
ウエディングを描きたい
そう想い
独立したことを
改めて思いました
だれのそばにたってウエディングを考えるか?
私は新郎新婦やそのご家族
ご来賓や親族の皆様のことを考えて土台になれる
最高の裏方になりたい
そう考え
いまに至っています
こういうことを
自分ではなかなか上手に伝えられないのですが
私が心から信頼する友人 ジャクソン展子さんが
こんな素敵なコラムを書いてくれました
「こんとも」はこんな人
ジャクソン展子さんも
彼女と関わった人が
今も 未来もその人らしく歩んでいけるよう
ライフプランを立て
よき相談役となり
中立的な立場から出会った人をサポートしたいと考え
日々、質実剛健な仕事をしております
私も彼女と出会って
より私らしく仕事をし
日々を楽しんで暮らすことができるようになりました
「こんともさんが傍にいてくれたから、安心して準備をすすめられました。当日も楽しめました」
そう言っていただけるような
プロフェッショナルサポートをしたいと思っています
あなたにとって
ウエディングってどんなイメージですか?
ぜひ今度、聞かせてくださいね(*^_^*)
なにかお役に立てることがあるかもしれませんから!
今日もおつきあいいただき
ありがとうございます
あなたにとって
今日一日が充実した時間になりますように
