まことに勝手ながら新郎友人に結婚することを伝えるはめに。


「何に使うんですか?」と

警戒感ガンガン出てる返信をもらったら致し方ない。

ただ、結婚するからと伝えると、一気に協力的に!


やっぱり結婚てのはすごいなと改めて感じた。

誰もが祝福したくなるものなんだと再認識。


結果、部活とどこか謎のコミュニティに属する友人はある程度おさえた。



そろそろ映像作品の試作品作成に着手し始めることとしよう。


また、新婦の方もいつでもアポ取り可能だと放置しておかないで、

連絡をしてもらうよう頼れる相方に依頼しよう。

mixiでもって繋がる。


新郎の中学時代の友達にメッセージを送ってみた。


結婚することを勝手に伝えていいものか躊躇していたけれど



はるかが「そこは伏せた形でメッセージを送ってみるといいんじゃない」

とアドバイスをくれたから、そのように送ってみた。



この調子で数人にメッセージを送ってみよう!

新郎の友達と少しだけ繋がりが作れた。


新郎のゼミの先輩が偶然にも僕のサークルの先輩だったからだ。



それを思い出して、久しぶりに連絡を撮って見ると


来年の四月に先輩も結婚するとの情報を入手!!

おめでとうございますと伝えることができた。


さて、新郎のゼミの同期の連絡先を手に入れることが出来たので、

即電話して事情を説明。


今後何かあればゼミに関しては連絡することができるようになった。



まずは第一歩。

大切な一歩。


しかし、映像撮影が一向に進められていない点に関しては、

そろそろ焦りを覚え始めた方がいいかもしれない。


撮る相手はいる。

でも、どう撮るかが決まっていないとなるとアポ取りもあったもんではない。


自分の勉強や仕事との兼ね合いも考えながら

しっかりスケジューリングしていきたいと思う。