彼と少し話し合って、新しい年を迎えたらまず私の両親に挨拶に来てくれることになりました。

彼も緊張しているみたいだけど、私もかなり緊張しています(゚∀゚ ;)タラー


何度かうちの両親とは会ったり、一緒に食事も行ったりしたことは有るのですけど、

今度は勝手が違うからちょっとドキドキです。┣¨キ(*´ェ`*)┣¨キ


彼はアホなので何事もなく終わればいいですけど、真っ直ぐな人なので両親も分かってくれるかな?


母にはそれとなく話したら、


もらってくれる人いて良かったじゃない!!!!アップ

いくら払えばいいの????

って、タダではもらってくれる人がいるわけ無いと・・・(#゚Д゚)


そんな話しを彼にしたら大笑いしてました。


だよねー。そうだよね-。こんな女誰もほしがらないよねぇーーーーーー。

殺す・・・パンチ!



実際まだあんまり実感有りません。

事が少しでも進めば自分でも感じ始めたりするんだろうけど、なにぶん初体験。

よくわからなーい!あせる
いま、付き合って6年。
遠距離恋愛中の彼氏がいます。


今日も、電話でいつものように、こっちは今日は晴れてるよ~

そっちは寒くない~?

おなかすいた~。アイス食べたい~!


とか、彼と話してたら


ピンポーン!!!ってチャイムが鳴って、出てみると



そこに彼が・・・目




私:えええええ?????

私:何してるの?



彼:ニコニコ。あー、いやぁ(笑)

彼:会いたくなってきてみた。



きてくれたのは凄く嬉しいんだけど
片道、車でも6時間くらいかかるのに、こいつ何やってるんだ・・・汗



彼:これからさぁ~ちょっと出かけない?

私:はぃ?てか、急すぎない?

彼:良いから良いから^^



彼の言うがままに、準備して出かけた先は某、森ビル。

イルミネーションが綺麗で、ウットリしました。

久々に会って、彼と二人で出かけるのも久しぶり。

たまにはこいつもやるな!ヨシヨシ。

っておもってたら・・・・


そしたらね
・・・・



彼:結婚してくれ!!


だって。


私の心の声:ちょ、おまっ!前準備とかなんかこう・・・

この人、いつも突然すぎるのは知ってるんだけど、

いつも素直じゃない私は、少しの沈黙の後。



私:やだよ。お断りだよ。もっと優しくていつも一緒に居てくれる人とじゃなきゃ・・・

彼:そうだよね。じゃあ俺しか居ないね^^


私:はぁぁん?

私:・・・

私:・・・・・

私:・・・・・・(3分ほど勿体ぶってみたり)




私の心の声:もうちょっと勿体ぶってみる?



私:条件がある。

彼:なに~?

私:幸せにして下さい。それが条件。

彼:もちろんだ。

私:じゃあ結婚してやっても良い。



彼に思いっきり抱きしめられました。



私:キモイ、苦しい、痛い、離せよ・・・

彼:だってお前、ないて・・・

私:うるさい。臭い。死ね!



このとき、もう人目は気にせず涙ボロボロでした。

キモイこいつに公衆の面前で抱きしめられたせいです。なんちって。エヘッあせる



それからご飯食べて、いろいろ話ししました。


私:誓え。私を幸せにすることと、泣かせないということを。

私:浮気したら死罪。ほっといたらすぐ他行く。

彼:はいはい。誓うね。幸せにするね^^

私:なら、いいか。


うおおおおおおおおおおお!!!!!


うれしいよーーーーーー!!!!!!!!!!!!!



明日は休みだから彼は今日泊まってくれた。隣で寝てます。

ガーガーぐぅぐぅイビキかいててウザイので鼻にティッシュ入れてやりました。

そしたら、フガッ!ポーーーーン。ってティッシュ飛びました。

寝たふりしたから、ばれてないみたいです。



たかが数時間のために、わざわざ。

多分睡眠時間も無いだろうに・・・




今は、ここでだけ素直に。

気持ちはいつも届いてるよ。

出会ってからずっと幸せだよ。

大好きだよ。

あなたを支えられるくらいの女になるね。

本当にありがとう。




さーて、

花嫁修業開始かよ・・・ダウン